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​団 員 掲 示 板

6月6日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて女声の事前練習の後、15:00~1全体練習を行いました。

「秋のメドレー」

「虫の声」

ピアニストより、女声の「チュ チュ」16分休符が、8分休符になっているとの指摘がありました。休み過ぎている、ほとんど休まないで歌うようにすると良い。

「七つの子」バスの65頁上段の「かわい」の入りの音がなかなか取れず、何度も練習しました。テノールと同じ音になってしまう。テノールは表示通りに”P”で歌う。

「ちいさい秋みつけた」

テノール:入りを全員で揃えて入るように。アルト:「かすかに」母音でつなぐように。「す」の子音”S”を強調せずに歌う。「よんでるくちぶえ」はメゾフォルテで。

「夏のメドレー」1回通しました。

「ねんとんねんとん」

ピアノに音を弾いてもらうと自信を持って歌えますが、ピアノ伴奏が入ると歌えない箇所があるのでしっかりと音取の練習をしましょう。 パートごと音の確認をしました。

※次回6月13日(土)は、事前練習はなく15:00から全体練習となります。場所は4階会議室で、中嶋先生のピアニストです。

 

5月31日の練習結果

13:00~13:45多目的室にて事前練習で「ねんとんねんとん」「オレンジ色のコマ」「美しきためいき」の音取を行い、14:00より全体練習を行いました。中嶋先生にピアノ伴奏をお願いしました。中嶋先生は、9月23日「とつか合唱祭」本番のピアノを担当してくださいます。

最初に「夏のメドレー」と「秋のメドレー」を続けて歌いました。次に「秋のメドレー」の気になる箇所を練習しました。

「野菊」

テノールのメロディーは、レガートで話すニュアンスで歌うようにすること。最初の「とおい」の子音「T」をパートで揃えて、母音でつなぐ。

「虫の声」

女声の歌い方擬音をそれらしく歌い、「チンチロ チンチロ チン チロ リン」真ん中を盛り上げると虫の声らしく聞こえる。

「七つの子」

バス:65頁上段の入りの音をパートでしっかりと合わせて歌う。ソプラノ:66頁67頁はメロディーを消さないようにmpで歌うが、高音が下がらないように、美しく歌うように。

「赤とんぼ」

七つの子と同様に、オブリガードは控えめに歌い、高音を美しく歌うように。

「ちいさい秋みつけた」テノールの入りの音をしっかりとパート全員で歌う。

「ねんとんねんとん」

アルト最初の音の出し方:しっかりと準備して「喉」を開けて「Ne」は「N」を鼻に充てて「e」を響かせる。バス:最初の「とん」パートで揃えて一つに。ソプラノ:22頁の分かれるところはソプⅡの音が大切(アルトとのかけあい)なのでソプ1から応援に行く。全体:22頁69小節70小節はノンブレスで歌い、最後の2拍は1拍半にして、71小節の頭をしっかりと歌う。25頁88小節のrittは指揮を見ること。最後にピアノ伴奏で歌いました。

続いて「オレンジ色のコマ」「美しきためいき」「この手はこの手は何をする」を通して終わりました。

※次回6月6日のピアノ伴奏は桃子先生、6月13日は中嶋先生です。

 

5月24日の練習結果

※14:00~14:55、4階会議室にて桃子先生の事前練習を行いました。

「秋のメドレー」

「七つの子」の前奏からのテノールの入りと65頁上段3小節目のバスの入りを練習しました。何回も練習すると取れるようになる。

「夏のメドレー」「椰子の実」

メロディーを担当するソプラノの歌い方:スラーを意識して緩急をつけて歌うようにすると言葉の意味がよく伝わる。

「オレンジ色のコマ」

曲の感じ方が遅い。歌っているとドンドン遅くなるので、テンポ通りのメトロノームを鳴らして速さを一定にして歌う練習をしました。テノール:最初から音の確認をしながら、全員が揃って歌えるように練習しました。33頁から早めに頁をめくって「ぼくのこまは」を休みなく歌いました。女声:34頁の「おれんじいろに」を乗り遅れないように。「まわりながら」全部しっから歌わずに最初だけ歌う人がいてもよい。「そのひに」「そ」の子音な拍の前に。「さよならをした」「さ」をしっかりと歌う。

「ねんとんねんとん」

最初の「とん ねん とん」の下3声が一つに聞こえるように練習しました。音の確認と入り方を何回も練習しました。

※14:00から全体練習を行いました。事前練習の続きから始まりました。

「ねんとんねんとん」

長く伸ばす「とんーー」は、1拍めで「とん」と言ってから「んーー」で伸ばすようにする。アルト:最初の出だしは響きを大切に、アルトには高いのでしっかり準備して思いっきり出す。出だしの14頁、音とリズムを何回も練習しました。17頁下の段から22頁にかけて、各パートがスムーズにメロディーを掛け合えるようになること。22頁69小節から70小節にかけてはノンブレスで歌う。

「オレンジ色のコマ」

ソプラノ:リズムに乗り切れていない。36頁「オレンジいろのコマは」が遅い。テンポをつかむために、ピアニストがソプラノのメロディーを弾くと歌える。指揮者が手拍子でリズムを打つと歌えるので、メトロノーム等でテンポを刻む練習をすることと、軽く歌うことを心がけるとよいのではないでしょうか。休符の感じ方が遅い。特に37頁61小節「さよならをした」の休符が遅いため、何回も練習した。

「美しきためいき」

最初の出だし、今回はテノールに歌い方が良かった。母音の「い」の響きを気を付けること。あいまいに歌うこと。42頁の40小節41小節の「ためいき」は、気持ちを高める歌い方。テノール:40,41頁は旋律だと思いしっかりと歌う。43頁~44頁ここをいかにうまく歌うかが大事。後半のハーモニーが崩れる。44頁57小節の頭でブレスする。60小節の頭で全パートが息を揃えてブレスする。指揮に合わせること。

※9月23日の「とつか合唱祭」は「美しきためいき」2・4・5.6曲を歌う予定です。

最後に「夏のメドレー」「秋のメドレー63頁まで続けて歌いました。

女声:「虫の声」は擬音をそれらしく、コミカルに歌うと雰囲気が出る。

※次回練習は5月31日(日)14:00~16:30多目的室で行います。

中嶋先生のピアノで「夏・秋のメドレー」を中心に歌いますが、楽譜は全てお持ちください。

 

5月9日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習後、15:00~全体練習を行いました。

「秋のメドレー」

テノール:「紅葉」の57頁「まーつをいろどーる」前の小節の休みのときにしっかり準備してしっかり歌うこと。「野菊」前奏の最初の音とテンポを聞いて入る。テンポゆっくりにならないこと。「七つの子」テノールの最初の音「ソ」の取り方を練習しました。前奏の最後「ミ レミ ミ レミ」を聞いて「ソ」の音を歌う。「ちいさい秋みつけた」出だしを何回も練習して歌えるようになりました。バス:「七つの子」65頁「かわい」の音の取り方は、テノールの「ソ」を聞いて「ファ」を取るようにする。ピアノに助けてもらって練習しました。「レ」の癖がついてしまっている。ソプラノ:いつも頭声で歌うようにすると下がらない。下降してくる音が要注意。喉を開けて母音の響きを上にして歌う。「七つの子」「ちいさい秋みつけた」要注意。アルト:ソプラノと同じですが、「紅葉」最初の音をしっかりと準備して響きを上にパート全員が同じ響きで歌う。以上の注意を受け最後に通し、出来ないところを再度練習しました。

「夏のメドレー」

テノール:「かもめの水兵さん」「白いぼうし、白いシャツ」大きくしっかりと歌う。

ソプラノ:「砂山」最後の下降する音要注意。低い音ほど、頭声で歌う。

「ねんとんねんとん」

最初から最後まで丁寧に音取を行い、最後に1回通して終わりましたが、最後まで通って、「できたことにします」とのお言葉をいただきました。アルト:出だしの音が高いので。しっかりと準備して頭声で歌う。男声:最初の出だし、休符の後の入り方が難しいので、何回も練習しました。

「オレンジ色のコマ」

33頁から最後まで、何度も練習しました。テノール:34頁「ぼくのこまは」「ぼ」をしっかりと入り、母音でつなげて言葉を伝える。下段の高音の歌い方、頭声で響かせる。ソプラノ:「おれんじいろのこまは」テンポが遅くなる。「の」短く。最後に通して、「だいぶ出来てきました。テンポに乗って歌うことが大事」と指揮者よりのアドバイスをいただきました。

「美しきためいき」

最後に通し、43頁44頁のハーモニーを確認しました。

※沢山注意を受けましたが、みんなで一生懸命に歌いました。

※次週はお休み(パート練習も)です。次回は5月24日(日)13:00からの事前練習の指導は桃子先生です。

 

5月2日の練習結果

14:00~14:55多目的室にて、女声パート練習「ねんとんねんとん」の音取を行いました。15:00~全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

初めに1回通して、以下の注意を受けました。ソプラノ:「夏は来ぬ」テンポが乗り切れていない。指揮をよく見て伴奏をしっかりと聞いて歌う。男声:前回指摘された「白い帽子 白いシャツ…」メゾフォルテでしっかりと歌う。

「とんぼのめがね」「たなばたさま」言葉の抑揚通りに歌う。テノール:「海」入りの「ド」をしっかりと歌う。全パート:「椰子の実」最後の盛り上げるところ「くにーにかえらん」rit をかけるので指揮を見ること。

「秋のメドレー」

テノール:「紅葉」57頁「まーつをいろどる」高音を待ってましたとばかりに入る。

女声:「虫の声」雀が鳴くように歌う。

男声:「七つの子」最初の音が前奏から取りにくいので、入りの音を弾くようにするので、それで歌い慣れていくようにする。音が取れるようになったら元に戻します。65頁「かわい かわい」の音が取りにくいので、何回も練習しました。

「ちいさい秋みつけた」テノールの音を何回も練習しました。

「ねんとんねんとん」

前回歌ったところ(14頁~17頁)を再度練習しました。アルト:高いので、思い切って出す。男声:音を正しくだすだめに、最初の出だしを何回も練習しました。

 

4月26日の練習結果

13:00~13:55、4階会議室にて桃子先生指導の事前練習を行いました。

「オレンジ色のコマ」の前奏からの入りを何回か練習し、各パートのリズムと音程の不確かな箇所を中心に練習し、「ねんとんねんとん」19頁までの音取をしました。欠席の方は、出席者に注意点をご確認ください。14:00~全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

ソプラノ:メロディーがもったりしている、軽く、言葉の抑揚通りに歌うこと。

男声:「かもめの水兵さん」前回の注意点、随分良く歌えるようになってきたとお褒めの言葉をいただきました。テノール:「海」の入りの音、前奏を聞いて最初の音を確実にとらえる。「椰子の実」最後の盛り上げるところ、2かっこの「おもいやる八重」に至るまでに気持ちを高めて歌うこと。

「秋のメドレー」

67頁「七つの子」まで、テノール:57頁「まーつをいろどる」全員でしっかりと歌う。56頁「てるーやま」の「や」の音が違う。各自階名読みで確認すること。

女声:「紅葉」最後の音はユニゾンなので、しっかりと合わせて歌う。頭声で響きを上に。下降する時に下がり過ぎる傾向がある(全ての曲に通じる)。バス:「七つの子」65頁上の段「かわい」の入りの音を何回も確認しました。

「ねんとんねんとん」

17頁上段までの音取を行いました。17頁下段から♩=120(1分間に♩を120回打つ)となり曲調が早くなる。スタッカート以外は全てレガートで歌う。15頁下段から17頁上段までテノールとソプラノは、メロディーが掛け合いとなる。アルトはソプラノについて歌う、バスはテノールについて歌うと歌いやすい。

最後に「オレンジ色のコマ」「美しきためいき」を通して歌いました。

「オレンジ色のコマ」音は取れてきているが、リズムに乗り切れていない。インテンポで、コマが回っているようにしっかりとテンポにのって歌う。ソプラノの旋律が遅くなる。36頁「オレンジいろのコマは」「の」は伸ばさないで軽く歌うとリズムに乗れる。37頁「さよならをした」入るタイミングが遅い。最後の「た」は母音「あ」を意識する。「美しきためいき」男声は最初の出だし、頑張って覚える。暗譜を意識して歌う。

 

4月18日の練習結果

14:00~14:50多目的室で事前練習を行い、15時より全体練習を行いました。

『秋のメドレー』

各パート音の確認をした後、最初から通して歌いました。

「里の秋」♩=88速いです。

「野菊」テノール:前奏から速度に注意する。

「虫の声」女声:16分音符の「チュ チュ」は虫が鳴いている感じで歌う。

「七つの子」男声:音の確認を何回も練習しました。

『夏のメドレー』

「茶つみ」山は一つになるように気を付ける。

「かもめの水兵さん」テノール:間違ってもよいから、大きな声で歌う。最初の音が大事。「なみに」の入りを確実に早く覚えて楽譜から目を離すと歌いやすい。出来るまで何回も練習し出来るようになりました。次回まで忘れずに。

「椰子の実」最後の終わりかた:希望を感じるように「いずれの日か、かえらん」盛り上げて終わる。

「美しきためいき」

※非常に進み方が早いので、2曲目の「ねんとんねんとん」の音取を次回やります。

曲想をつけながら練習し最後に通しました。40頁21小節クレシェンドになっているのでふくらます。そして24小節からディミニエンドする。42頁38小節クレシェンドしてフォルテにもっていく。43頁最初テナー最初の音から次の音つなげてレガートで歌う。ブレスを守る。44頁バスはディミニエンドする。音が揃わない。聞き合って歌うように。47頁89小節響きを持ってたっぷりと歌う。「ウ」「イ」を響かせて言葉の抑揚通りに歌う。48頁99小節ソプラノ「かなしく」「シ」の母音で響かせる。子音の「S」は言わない。最後にかけてどんどん盛り上げて歌いあげる。

「オレンジ色のコマ」

最後の15分でしたが、前奏からの入りと34頁のテノールのメロディーを何回か練習し、最後に通して終わりました。

 

4月11日の練習結果

自演練習はなく15:00より全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

1回通して歌い、2回目から出来るだけ楽譜から目を離して歌うようにしました。

テノール:「海」の最初の音を全員がしっかりと出す。ソプラノ:「砂山」のように、「ソ・ファ」の低い音域が下がる。表声の領域は頭声で歌うことを胆に銘じること。

バス:「椰子の実」「イ」の母音が沢山出てくるので、柔らかく響きを持った歌い方を心がける。

「秋のメドレー」前半「里の秋」~「野菊」

各パートの音取りをして、最後に4声でのハーモニーを確認し音取の後、曲のつながりを通しで歌いました。テノールは難しいので、何度も練習して慣れていきましょう。

後半「村祭」~「赤とんぼ」

「村祭」の最初にかけ声は、元気よく最初の16分音符の「ア」が大事、高く強く歌うのがコツ。「アソレ」「レ」は強く歌わない。テノール2は、「ドンドン」の最初の音をしっかりつかんで歌います。バスにつられないように。

「虫の声」

アルト:「あーあおもしろい」難しい、音程を確かに。各パートとも難あり。ピアノが弾いてくれないと自信の無い声になる。

「七つの子」

最初の音は、前奏5小節目の音から取る。テノールは難しい。男声パート何回か練習しました。ピアノと一緒なら歌えるようになりました。ソプラノ:高音を苦しそうに歌わない。67頁上段「ふるすへー」「へー」4分音符2つ、「まるい」「ま」の音を確実に。

「小さい秋見つけた」

テノール:最初の音が難しい。メロディーの音より高い。

「赤とんぼ」

各パート1回つづ音取しました。

『オレンジ色のコマ』

前奏からの入りを何回か練習しましたが、なかなかうまく合いませんでした。言葉の抑揚通りに歌う。強弱記号を意識して、曲想をつけて練習しました。バス:31頁13小節「あお」頭声で上から音を取るように歌う。アルト:15小節の入りは、指揮に合わせてはいる。「あ」は頭声。全パート:32頁「いつも」はメゾピアノを意識して少し弱く。テノール:強弱がない。「いつも」の入りが遅い。「つかった」メゾフォルテのファルセットで。「た」を揃える。34頁から35頁にかけて「ぼくのこまは」レガートに、「いろにー」の高音を中心に何回も練習しました。アルト:「おれんじいろのこまは」レガートにことばの抑揚通りに「は」を強く押し付けない。全パート:37頁58小節「さよならを」が一番大きい山。強く。上記の注意を踏まえて、最初から通して終わりました。

 

4月4日の練習結果

13:30~14:55迄、2025年度総会を開催しました。議事録は追ってメールにて配信致します。15:00より全体練習を行いました。

『夏のメドレー』

楽譜から目を離して歌うように心がける。一度歌ってみて音が取れずに「危なっかしいな」と感じた箇所を自主練習すると暗譜が楽になる。

「茶摘み」

前回も指摘があった。スラーを一つの大きな山をイメージして歌うとレガートになり、歌詞が伝わる。テノール:「なつも」メロディーでは無い。「つ」の音に注意。

「夏は来ぬ」

テノール:31頁、最後の「シ」音程しっかり。バス:31頁最後の小節最後から2番目「レ」1番目の音と同じ。

「かもめの水兵さん」

男声:「ボンボン」は元気よく。テノール下はバスにつられない。

「たなばたさま」

バス:「きんぎん」同じ音でしっかりとつられない。

「お星さま」

ソプラノ1:わずかだがオブリガードが低い。弱くなってもピッチは高く。男声:「おほしさま」「ま」を大きくしない。「ちいさなこえ」「ち」の発音頭声で「イ」の響きに気をつける。後半を練習した後は、一度通して歌いました。

※次回から、「秋のメドレー」の音取を行います。「夏のメドレー」注意事項に気を付けて暗譜する段階に入ります。

「オレンジ色のコマ」

最初に各パートづつ、音やリズム、発声等の指導を受けました。その後、4パートで通して歌い、だんだんとうまくなっている。ハニカムズはリズム感が良いので他の団より上手に歌えると思う。との指揮者からのお言葉がありました。

「美しきためいき」

最初の出だしの部分を中心に、リズム、テンポに乗って歌えるまで何回も練習しました。「イ」の発声について、男声は、アルトをお手本にとの注意がありました。

れぞれのパートがレガートに美しく歌えるように練習しました。

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