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団員掲示板

​団 員 掲 示 板

11月23日の練習結果

13:00~13:50まで多目的室にて、事前練習で「寒い朝」と「美しきためいき」の音取を行い、14:00より全体練習を行いました。

ヨコハマ・コーラルフェストの全体合唱曲「寒い朝」の楽譜を配布し、各パートの音取を行い、一度通して歌いました。次回も練習します。

「美しきためいき」

最初から44頁までを何度も練習しました。男声:出だしのメロディーをしっかりと覚えて言葉の意味を伝えるように歌うこと。女声:40頁17小節の出だし、レガートで、母音を意識して歌う。アルト:41頁33小節~42小節、メロディー部分は特にレガートで美しくゆったりと歌い、その後も母音を意識して歌う。全体:43~44小節、ヴォカリーズ「a」はためいき、「ア」は感嘆の「ア」(ピアニストより)。スラーをつなげて、ため息のように歌い、息継ぎの位置が重要各パートで揃える。

「この手はこの手は何をする」

最初の出だしユニゾン、前回出来ていたのに、元に戻っている。日本語の抑揚を意識して「手」に気持ちを込める。アルト・バス・テノール:53頁21小節「このては このては」アルトがメロディーなのでフォルテで歌いあげる。その後はバスが引継ぎフォルテで強く母音でつなげる。響きを持った「て」を意識する。テノールの「よふけに~」がメロディーとなるのでパート全員でフォルテを意識して歌い上げる。54頁30小節スービットメゾピアノはすばやく小さく歌う。音の確認箇所、バス54頁28小節最初の音、テノール30小節「けしている」。

「風よしずかに」

12頁103、104小節、アルト上の固定ド「♮ファ」から「ソ」は、ソプⅡが担当する。12頁から13頁を何度も練習しました。

テノール104小節「り」は♪、長く伸ばさない。バス110小節「で」♩、1拍を確実に。

※運営委員会よりの報告

会計の通帳名義について、個人名義から「人格なき社団名義」の口座開設にむけて手続きを行います。申請が受理されるまで1カ月以上はかかり、受理されないこともあるとのことですが、何とか受理されるよ進める。

 

11月8日のミニデイサービスと全体練習結果

<ミニデイサービス>

10:45から11:35迄多目的室にて、上矢部ミニデイサービスのコンサートに出演しました。

『童謡・唱歌メドレー』から「春のメドレー」「冬のメドレー」Jポップの「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」を披露いたしました。アンコールは「サライ」歌いました。ハニカムズとお客様は、ほぼ同人数で、お客様との距離も近く、リラックスして演奏に臨めたように感じました。楽しいひと時でした。その後も、お昼の休憩時に、30分男声合唱の練習(「希望の島」「遠くへ行きたい」)もこなし、ケアプラザの職員の方々に「合宿」のようだったと言われました(笑)

<迄全体練習>

13:00~15:30迄多目的室で行いました。

※最初に東先生より今後の練習スケジュールについて説明がありました。

今日から、2月22日の「ヨコハマ・コーラルフェスト」本番までは、『美しきためいき』の練習を行います。その後は、9月の「とつか合唱祭」に向けて『童謡・唱歌メドレー』から「夏のメドレー」「秋のメドレー」を練習します。本格的な合唱曲は、取り組むのは難しいが、しっかりと練習することにより力がついてくるので、是非頑張ってくださいとお言葉がありました。

『美しきためいき』

5曲目「美しきためいき」

曲のイメージ:自分の故郷に帰って来た時、懐かしい田舎の景色をみて改めて自分のふるさとを再認識した気持ちを曲にしている。このイメージに沿って音取を行いました。音取の段階から楽譜にかじりつかず、出来るだけ指揮を見るようにしていきましょう。

「この手はこの手は」

最初のユニゾンの歌い方、日本語の抑揚の通りに、朗読しているように歌う。「手」にいのちを込める歌い方、「t」を意識する。最後の「ある」は、ひそめること。ユニゾンの響きを意識して。50、51頁は♩=72で少しゆっくりと、11小節から52頁は、♩=80で少し早くして、53頁上段の22小節バスのメロディから♩=72に戻り、男声フォルテで、歌いあげる。544頁「けしている」ひそめて歌う。下段転調の「ff」→「f」フォルテで歌う。テノール:最後の56頁48小節の移動ド「レ」確実に。

「風よしずかに」

曲想の指示がありました。男声:最初のリズムが揃わず、何回も練習しました。楽譜を見ないで、リズムの流れを覚えること。体の中でリズムがなっていると遅れたり、早く入ったりしない。「ささやき」「き」は1拍をしっかりと。8頁46小節「ためいき」の感じを大切に歌う。女声:12頁103小節のモルトクレシェンドから「そより」をふくらます。「かぜよ」「ぜ」が強すぎる。言葉の抑揚通りに歌う。「ふかないで」「ふ」を大切に。前回より上手になりましたとの言葉をいただきました。最後に1回通して終わりました。

※次回は、2週間後の日曜日11月23日です。

 

11月1日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習を行い、15:00より全体練習を行いました。

8日のミニデイサービスの演奏曲を練習した後、『美しきためいき』の「風よしずかに」の音の確認を行いました。8日の全体練習では、5番「美しきためいき」の音取を行う予定です。

『童謡・唱歌メドレー』から「春のメドレー」と「冬のメドレー」を1回通した後、下記の注意がありました。   

「春のメドレー」の注意点      

テノール:10頁下段「さけよ さけよ」高音は意識して準備し出すように。

「冬のメドレー」の注意点

「おおさむこさむ」女声:出だしは、子供が歌っているような感じで。

「冬の夜」女声:80頁の「いならぶ」「こどもは」… 飾りの歌い方、山を作ってメロデー引き立てる。

「スキーの歌」ソプ1:オブリガードの入りが遅れると、メロディーとのズレが生じる。入りを確実に!

「雪の降る街を」

バス:89頁、2回目の「ゆきのふるまちを」「を」の音程を再度確かめました。ソプラノ:91頁「ほほえみ」の3連符は遅くしない、最後の「み~」は響かせて伸ばすこと。テノール:94頁下段最後の「そよかぜ A」「A」の固定ドの「♮ド」自信を持って歌う。

Jポップ「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」の3曲を通して歌いました。

「風よしずかに」

男声:全員が出来るまで出だしのリズムを何回も練習しました。各自がリズムを数えて歌うこと。バス:7頁上段のリズムも同じ、全員の音程とリズムが揃うまで何回も練習しました。男声:7~8頁、同じくリズムと音程を何度も練習し、だんだん上手に歌えるようになりました。忘れないようにしましょう。

最後に8日のミニデイサービスの演奏曲を通して終わりました。

 

10月18日の練習結果

15時から4階会議室にで全体練習を行いました。

「少年時代」

最初からバッチリ歌えるように、前奏を聞きながら心の準備をする。ソプラノ・テノール:メロディーは井上陽水のように、なめらかに流れるように歌う。テノール:6頁18小節入り、ピアノ伴奏を聞いて入ると曲がつながる。19小節「ままで」            のシンコペーションを自然になめらかに歌うと完璧。

「異邦人」

ソプラノ:旋律が重い。頑張らないで、サラッと軽やかに歌う。 

「サライ」

前回と同様、6頁73小節から最後までの盛り上げ方を再確認しました。バス:最後の移動ド「ソ」、テノール:最後の移動ド「ド」下がらないように。全体:再後のハーモニー、響きを美しくハモルこと。

「風よしずかに」

男声:前奏を聞いて、入りを全員が入れるように「ささやき」の入りも同じ、8分休符を「うん」と感じると入りやすい。何回が練習しました。女声:6頁20小節の入りは、男声を聞いて曲の流れを途切れさせたいように入る。8分休符を「うん」と感じる。全体:6頁21小節「つぼみ」は、レガートに歌う。最後:13頁109小節のバスの「ふかないで」は、ダメ押しで少しゆっくりして終わるが、雰囲気を出すのが難しい。できない箇所を止めて音の確認を行いながら、何回か練習をして最後に通しました。2回目でしたが、曲のイメージを各自感じながら歌いました。

最後にふれあいフェスティバル本番の5曲を、当日の並びで通しました(センターはアルトの千葉さんです)。

※10月26日(日)ふれあいフェスティバル

 10:00~ファンファーレ後、開会の挨拶があり10:08~10:23領家中   

 学校の吹奏楽部演奏があります。

 <ハニカムズの動き>

 10:00 上矢部ケアプラザ1Fに集合

​ 10:00~10:25 リハーサル 1階デイサービスの食堂

 10:33~10:53 本番 上矢部ケアプラザ1階のホワイエのステージ 

 衣装は自由。楽譜を持つ方は黒の表紙を付けて下さい。本番終了後解散します。

※10月24日(金) 通常はテノール・バスのパート練習ですが、この日は女声の方も

    一緒に本番の練習をしたいと思います。山本宅で、お時間のある方はどうぞ。ライ

    ンでも再度お誘いします。

 

10月11日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて、事前練習で「風よしずかに」の音取をしました。15:00から全体練習を行いました。

「少年時代」

ソプラノ:ぎこちない歌い方をせずに、流れるように歌うように。「わたしのこころは」同じ調子で歌わずに、「わ」と「こ」を大切に歌う。

「いのちの歌」

ソプラノ:最初は決して大きく歌わない。「P」で語りかけるように歌う。全体:最後の「やさしい あのぬくもり」に気持ちを込める。最初の30分で4曲歌いました。

「サライ」

全体:6頁最後の「サクラ ふぶき」から終わりまで、曲想を付け気持ちを込めて歌詞をしっかりと伝える歌い方を、全員で確認しました。

「異邦人」

Jポップの終わりに再度、リズムにしっかりと乗って歌えるように通しました。

「風よしずかに」

繊細な詩の意味を伝えるように歌うこと。男声:「みつばちのはねのささやき」 「ささやき」をAIのようにささやくような気持ちで歌う。出だしは待ってましたとばかりにしっかりと全員で入り、「ささやき」の入りもタイミングよく。女声:「やさしい ねいき」を同じようにどのように表現するか、考えて歌うこと。全体:10頁69小節から11頁終わりまでが、この曲で一番盛り上がる箇所。何回も練習しました。

バス:最後の「ふかないで」は、テヌートがかかっている。しっかりと表現する。

「この手はこの手は何をする」

出だしのユニゾンを何回も練習しました(最初のユニゾンが大事)。男声:メゾフォルテらしい歌声で、なめらかに、音楽的に、気を入れて。ピアニストより「この手は」「この手は」の「手」を大切に歌うと気持ちが込められる。テノール:高音を逃げずに、気を入れてしっかりと出す。全体:54頁35小節から55頁最後まで(転調から)「ff」フォルテシモで歌いあげる。早く覚えて、メイッパイ歌うこと。

 

10月4日の練習結果

14:00から14:50多目的室にて事前練習を行い、15時より全体練習を行いました。

「少年時代」

ソプラノ:前奏を聞いて曲のイメージを膨らませ、他のパートを引っ張っていく。なめらかに歌い言葉を伝える(全ての曲に通じる)。※ピアニストより:シンコペーションが上手く歌えるようになってきましたとのこ。「サライ」のシンコペーションも気を付けて歌うようにしてください。

「もしもピアノが弾けたなら」

アルト:最後のハーモニー 移動ドで「ド」の音をパート内で揃えること。響きを落とさないように。

「異邦人」

テノール:3頁28小節、6頁69小節は聞かせどころです。男声:出だしから乗って歌うが、歌い出しは"mf”です。クレシェンドして"f”に持っていきます。※指揮者より:随分うまく歌えるようになって来ましたとのお言葉がありました。

「いのちの歌」

女声:歌い出しは"P”です。響きを使って高音にもっていくように各自工夫してください。ソプラノ:5頁のパートソロの歌い方、言葉のイントネーションを大切に、"P”で語りかけるように。全体:6頁70小節の"rit”は、ゆったりと歌います。指揮者をよく見て、全員で気持ちを揃える。最後の「このいのちに ありがとう」も同じです。

「サライ」

全体:4頁41小節は楽譜通り3拍伸ばすが、44小節は4拍伸ばす。8頁89小節も同じで4拍伸ばす。ソプラノは伸ばしている時に下がらないように、響きで美しく伸ばすこと。男声:4頁38小節の"woo”は"ア”で存在感をだす。ソプラノ:4頁40小節「むねがふるえた」「え」の音がつぶれないように、喉を開けてに響きを上にあげて音がさがらないように歌う。突き上げないように各自工夫すること。全体:7頁最後の「いつか かえる」2回目の「いつか かえる」から若干遅くなり「きっと かえるからー」に持っていくので指揮者を見ること。

「この手は、この手は何をする」

最初のユニゾンの曲想をつけました。51頁10小節「あ」はテヌート、指揮ををよく見て感じをつかむ。楽譜を見ないで、指揮を見て歌う練習をすること。52頁から最後までを、各パート別に音の確認をしました。特に転調する54頁32小節から34小節のセカンドテナーの箇所を何回も練習しました。各自AIの練習音取でよく聞いて音を覚えましょう。※ピアニストより:54頁33小節と34小節の「この」は同じ音です。54頁28小節の最初のバスの音が違っているので何回か練習しました。             「けしている」の音も各自確認しておくこと。

※次回は、1曲目の「風よしずかに」を練習します。

 

9月28日の練習結果

13:00~13:50多目的室にて事前練習を行い、14時より全体練習を行いました。

最初に26日の「ふれあいフェスティバルで」歌う5曲(21分)を練習しました。注意事項は、前回と同じです。どの曲も「母音でつなげて歌うこと」言葉のイントネーションを大切にして歌うことです.

「少年時代」

ピアニストより全てのパート:シンコペーションが甘い。テノール:パートソロは、楽譜の指示に従って歌うと疲弊しない。バス:「おもいでの あとさき」の「の」と「あ」は母音でつなげて歌うこと。ソプラノ:全て頭声で歌う。特に言葉の頭を大切に歌う。

「異邦人」

出だしは後から大きくするのでなく、頭からしっかりと出す。

「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」の3曲は、1度通して歌い先生より合格の言葉を頂きました。

「いのちの歌」

アルト:最初の出だし、高音の歌い方を再度練習しました。ソプラノも歌い方は同じ、言葉のイントネーションに注意して、美しく歌うように。

「サライ」

4頁44小節と8頁89小節は、3拍→全拍伸ばすので指揮を見ること。

「美しきためいき」6曲目「この手はこの手は何をする」

パート毎に音の確認をし、最後に通して歌いました。全員がしっかりと歌えており、AIの練習音源で自主練習の成果が上がっているようです。この調子で1曲目「風よしずかに」も頑張りましょう。

※バス福井さんからの提案で、来年の1月31日(土)に新年会を開催することになりました。具体的なことは追ってお知らせします。今からスケジュールに入れて置いて下さい。全員参加で楽しみたいと思いますので、協力等よろしくお願いします。

                               

9月13日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習後、15時より全体練習を行いました。

最初に2日後の「とつか合唱祭」に向けて『童謡・唱歌メドレー』から「春のメドレー」「冬のメドレー」練習しました。以下最後は注意点となります。

「ちょうちょう」

スタッカートとレガートの箇所を再度確認しました。ソプラノ:「ちょう ちょ」は、言葉のニュアンス通りに「ちょ」は小さく収めるように歌う(ピアニストより)。

「花のまわりで」

テノール:1かっこから繰り返しの際「まわーる」が乗り遅れる。

「スキーの歌」

ソプラノ:オブリガードは良くなってきたが、パート内で揃えてバラバラにならず、走らずテンポ通りに歌う。

「ペチカ」

テノール:「おはなし しましょ」は少し弱くする。全体:「もえろよ ペチカ」「よ」が大きくならないように。

「雪の降る街を」

「ほほえみ」の言葉を表現する歌い方で、テンポが遅くならず普通に歌う。バス:最後の「アー」めいっぱい大きく歌う。

次にJポップ5曲を「ふれあいフェスティバル」で歌う順に練習しました。

「少年時代」

言葉のニュアンス通りに歌うこと。音が高くなると大きく歌ってしまいがちだが、それでは伝わらない。(全ての曲に通じる)

「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」は、合格。

「いのちの歌」

ソプラノの聞かせどころは、パート内で声を揃えて、頭声で歌うこと。

「サライ」

全体:7頁79小節80小節は少し小さくして、曲が一本調子にならないように。

最後に「春のメドレー」と「冬のメドレー」を2回通して終わりました。

    

9月6日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習後、15:00より全体練習を行いました。

「少年時代」

シンコペーションの3箇所がぎこちない。陽水のようになめらかに歌う。「あざみ」言葉の抑揚の通りに歌う。「ざ」が聞こえず「み」が大きくなって言葉がつたわらない。

「たかなりに」丸くレガートに歌う。バス:8頁32~35小節と11頁63~66小節の音を確実にパート内で揃えて。

「サライ」

ソプラノ:2頁21小節ハミングの後の言葉が出てこない。1番「さみしさと」と2番「ならなきゃ」全員でしっかりと歌う。バス:後奏8頁90~93小節、音程が不揃い。パート内で揃えて。

※『春のメドレー』を歌う前に合唱祭本番の並び順とセンターを確認しました。参加者は28名で前後14名となり、並び順は今日の並びとし、アルトの千葉さんと大川さんの間がセンターとなります。

※演奏時間の関係でピアノの間奏部分が変更になり、「春の小川」の前奏が1小節となりました。演奏時間13分となりました。

※合唱祭本番前のリハーサルは舞台で行います。時間15分しかないので、リハサール5分前に下手袖で今日の並び順で待っていること。呼ばれたら、後列から即舞台に上がり、リハサールを開始します。

「うぐいす」

女声:155頁下段「きのうでて」「きのおでて」と歌います。

「雪」

男声:「ふっ ては ふっ ては」のリズムを確認しました。8分音符2個なので跳ねない。

「雪の降る街を」

最後の94頁のハーモニーを確認しました。

「冬の夜」

男声がメロディーの時の女声の合いの手のリズムがズレるので、指揮者を見て歌う。

「どこかで春が」

6頁の上段の女声の合いの手が後ろ髪が引かれる感じがする、テンポよく歌うこと。

以上の点を注意して通しました。指揮者より「暗譜を頑張ってください」とのこと。

最後に「異邦人」と「いのちの歌」を通して終わりました。

 

8月30日の練習結果

14:00~14:50の事前練習後、15:00より全体練習を行いました。

「いのちの歌」

女声:3頁38小節~4頁42小節、パート内で声を揃え気持ちを込める。ソプラノは、メロディーなので暗譜するように。テノール:6頁71小節、移動ド「ファ ミ」が聞こえないのでしっかりと歌うこと。全パート:4頁43と44小節最後の16分音符が長い。

「もしもピアノが弾けたなら」

男声:今日は、良く響いてとても良い。女声:男声のように感情を込めて、美しく歌うこと。特に3頁27小節の最後からの「アーア」は美しく。楽譜通りに歌うだけでは伝わらない。母音を響かせることが大事。

「異邦人」

音の変更、アルト:8頁目86小節の最初に2分音は「ファ」→「ラ」。4頁36小節 母音で歌うと、響きがつき音がつながって大きく歌える。ソプラノも同じ、スキーの歌のソプ1の「ラララ」も母音でつなげて歌う。バス:最初の音、最初から強くする。後から強くすると音がひずむ。男声:リズムが遅れないように、歌詞を覚えると遅れない。

 ※指揮者より、9月からはJポップの5曲を練習する。10月26日のふれあいフェスティバルは「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」「いのちの歌」「サライ」を歌うが、随分歌えるようになってきたので、早く仕上げて「とつか合唱祭」が終わったら、「美しきためいき」にとりかかりたい。

「とつか合唱祭」の演奏曲

「春のメドレー」と「冬のメドレー」を本番のように通して歌いました(13分33秒でした)。「春」と「冬」はつなげて演奏するので、楽譜のめくりは間奏の「白い恋人たち」の時に音をたてずにそっと準備する。

「花のまわりで」:28頁1かっこ遅くならずにインテンポで繰り返す。

「たきび」77頁のテノール「あたろうか」音を確実に取る。

「雪」雰囲気(表情も含めて)をがらりと変えて歌う。

「雪の降る街を」91頁の「ほほえみ」は、大きくせずに「ほほえみ」の歌詞に似合った歌い方で美しく。

※とつか合唱祭について

1.集合時間:男性(山台設営の方)9:30舞台下手に集合、調律が9時から始まっているので、音を立てずに泉公会堂のスタッフと野村先生の指示通りに動く。

進行の役割の3名の方は、ステマネの高橋さんの指示に従って動くこと。女性と山台役割の無い男性は10時30分に集合し、リハサール10:55に間に合うように下手袖に待機する。

2.控室:女性は第1会議室、男性は第2会議室です。

3.打上げ(新入団員歓迎会も兼ねて)について

合唱祭終了後(5時か5時半位)戸塚駅近くで行います。会場は後日参加者の状況により決定します。

4.衣装について、女性はピンクの上下ですが、男性については白のブレザーを着用するかしないかで考慮中です。

※アルト団員の勧めで女性の方(荒川さん)が見学に来られ入団されました。パートはアルトです。

00:00 / 30:15
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ハニカムズ創立30周年記念コンサート
​全ステージ録音

第1ステージ Jpop

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第3ステージ WORLD POP

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第2ステージ 心の四季

00:00 / 22:22

​アンコール

00:00 / 05:33
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