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​団 員 掲 示 板

5月9日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習後、15:00~全体練習を行いました。

「秋のメドレー」

テノール:「紅葉」の57頁「まーつをいろどーる」前の小節の休みのときにしっかり準備してしっかり歌うこと。「野菊」前奏の最初の音とテンポを聞いて入る。テンポゆっくりにならないこと。「七つの子」テノールの最初の音「ソ」の取り方を練習しました。前奏の最後「ミ レミ ミ レミ」を聞いて「ソ」の音を歌う。「ちいさい秋みつけた」出だしを何回も練習して歌えるようになりました。バス:「七つの子」65頁「かわい」の音の取り方は、テノールの「ソ」を聞いて「ファ」を取るようにする。ピアノに助けてもらって練習しました。「レ」の癖がついてしまっている。ソプラノ:いつも頭声で歌うようにすると下がらない。下降してくる音が要注意。喉を開けて母音の響きを上にして歌う。「七つの子」「ちいさい秋みつけた」要注意。アルト:ソプラノと同じですが、「紅葉」最初の音をしっかりと準備して響きを上にパート全員が同じ響きで歌う。以上の注意を受け最後に通し、出来ないところを再度練習しました。

「夏のメドレー」

テノール:「かもめの水兵さん」「白いぼうし、白いシャツ」大きくしっかりと歌う。

ソプラノ:「砂山」最後の下降する音要注意。低い音ほど、頭声で歌う。

「ねんとんねんとん」

最初から最後まで丁寧に音取を行い、最後に1回通して終わりましたが、最後まで通って、「できたことにします」とのお言葉をいただきました。アルト:出だしの音が高いので。しっかりと準備して頭声で歌う。男声:最初の出だし、休符の後の入り方が難しいので、何回も練習しました。

「オレンジ色のコマ」

33頁から最後まで、何度も練習しました。テノール:34頁「ぼくのこまは」「ぼ」をしっかりと入り、母音でつなげて言葉を伝える。下段の高音の歌い方、頭声で響かせる。ソプラノ:「おれんじいろのこまは」テンポが遅くなる。「の」短く。最後に通して、「だいぶ出来てきました。テンポに乗って歌うことが大事」と指揮者よりのアドバイスをいただきました。

「美しきためいき」

最後に通し、43頁44頁のハーモニーを確認しました。

※沢山注意を受けましたが、みんなで一生懸命に歌いました。

※次週はお休み(パート練習も)です。次回は5月24日(日)13:00からの事前練習の指導は桃子先生です。

 

5月2日の練習結果

14:00~14:55多目的室にて、女声パート練習「ねんとんねんとん」の音取を行いました。15:00~全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

初めに1回通して、以下の注意を受けました。ソプラノ:「夏は来ぬ」テンポが乗り切れていない。指揮をよく見て伴奏をしっかりと聞いて歌う。男声:前回指摘された「白い帽子 白いシャツ…」メゾフォルテでしっかりと歌う。

「とんぼのめがね」「たなばたさま」言葉の抑揚通りに歌う。テノール:「海」入りの「ド」をしっかりと歌う。全パート:「椰子の実」最後の盛り上げるところ「くにーにかえらん」rit をかけるので指揮を見ること。

「秋のメドレー」

テノール:「紅葉」57頁「まーつをいろどる」高音を待ってましたとばかりに入る。

女声:「虫の声」雀が鳴くように歌う。

男声:「七つの子」最初の音が前奏から取りにくいので、入りの音を弾くようにするので、それで歌い慣れていくようにする。音が取れるようになったら元に戻します。65頁「かわい かわい」の音が取りにくいので、何回も練習しました。

「ちいさい秋みつけた」テノールの音を何回も練習しました。

「ねんとんねんとん」

前回歌ったところ(14頁~17頁)を再度練習しました。アルト:高いので、思い切って出す。男声:音を正しくだすだめに、最初の出だしを何回も練習しました。

 

4月26日の練習結果

13:00~13:55、4階会議室にて桃子先生指導の事前練習を行いました。

「オレンジ色のコマ」の前奏からの入りを何回か練習し、各パートのリズムと音程の不確かな箇所を中心に練習し、「ねんとんねんとん」19頁までの音取をしました。欠席の方は、出席者に注意点をご確認ください。14:00~全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

ソプラノ:メロディーがもったりしている、軽く、言葉の抑揚通りに歌うこと。

男声:「かもめの水兵さん」前回の注意点、随分良く歌えるようになってきたとお褒めの言葉をいただきました。テノール:「海」の入りの音、前奏を聞いて最初の音を確実にとらえる。「椰子の実」最後の盛り上げるところ、2かっこの「おもいやる八重」に至るまでに気持ちを高めて歌うこと。

「秋のメドレー」

67頁「七つの子」まで、テノール:57頁「まーつをいろどる」全員でしっかりと歌う。56頁「てるーやま」の「や」の音が違う。各自階名読みで確認すること。

女声:「紅葉」最後の音はユニゾンなので、しっかりと合わせて歌う。頭声で響きを上に。下降する時に下がり過ぎる傾向がある(全ての曲に通じる)。バス:「七つの子」65頁上の段「かわい」の入りの音を何回も確認しました。

「ねんとんねんとん」

17頁上段までの音取を行いました。17頁下段から♩=120(1分間に♩を120回打つ)となり曲調が早くなる。スタッカート以外は全てレガートで歌う。15頁下段から17頁上段までテノールとソプラノは、メロディーが掛け合いとなる。アルトはソプラノについて歌う、バスはテノールについて歌うと歌いやすい。

最後に「オレンジ色のコマ」「美しきためいき」を通して歌いました。

「オレンジ色のコマ」音は取れてきているが、リズムに乗り切れていない。インテンポで、コマが回っているようにしっかりとテンポにのって歌う。ソプラノの旋律が遅くなる。36頁「オレンジいろのコマは」「の」は伸ばさないで軽く歌うとリズムに乗れる。37頁「さよならをした」入るタイミングが遅い。最後の「た」は母音「あ」を意識する。「美しきためいき」男声は最初の出だし、頑張って覚える。暗譜を意識して歌う。

 

4月18日の練習結果

14:00~14:50多目的室で事前練習を行い、15時より全体練習を行いました。

『秋のメドレー』

各パート音の確認をした後、最初から通して歌いました。

「里の秋」♩=88速いです。

「野菊」テノール:前奏から速度に注意する。

「虫の声」女声:16分音符の「チュ チュ」は虫が鳴いている感じで歌う。

「七つの子」男声:音の確認を何回も練習しました。

『夏のメドレー』

「茶つみ」山は一つになるように気を付ける。

「かもめの水兵さん」テノール:間違ってもよいから、大きな声で歌う。最初の音が大事。「なみに」の入りを確実に早く覚えて楽譜から目を離すと歌いやすい。出来るまで何回も練習し出来るようになりました。次回まで忘れずに。

「椰子の実」最後の終わりかた:希望を感じるように「いずれの日か、かえらん」盛り上げて終わる。

「美しきためいき」

※非常に進み方が早いので、2曲目の「ねんとんねんとん」の音取を次回やります。

曲想をつけながら練習し最後に通しました。40頁21小節クレシェンドになっているのでふくらます。そして24小節からディミニエンドする。42頁38小節クレシェンドしてフォルテにもっていく。43頁最初テナー最初の音から次の音つなげてレガートで歌う。ブレスを守る。44頁バスはディミニエンドする。音が揃わない。聞き合って歌うように。47頁89小節響きを持ってたっぷりと歌う。「ウ」「イ」を響かせて言葉の抑揚通りに歌う。48頁99小節ソプラノ「かなしく」「シ」の母音で響かせる。子音の「S」は言わない。最後にかけてどんどん盛り上げて歌いあげる。

「オレンジ色のコマ」

最後の15分でしたが、前奏からの入りと34頁のテノールのメロディーを何回か練習し、最後に通して終わりました。

 

4月11日の練習結果

自演練習はなく15:00より全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

1回通して歌い、2回目から出来るだけ楽譜から目を離して歌うようにしました。

テノール:「海」の最初の音を全員がしっかりと出す。ソプラノ:「砂山」のように、「ソ・ファ」の低い音域が下がる。表声の領域は頭声で歌うことを胆に銘じること。

バス:「椰子の実」「イ」の母音が沢山出てくるので、柔らかく響きを持った歌い方を心がける。

「秋のメドレー」前半「里の秋」~「野菊」

各パートの音取りをして、最後に4声でのハーモニーを確認し音取の後、曲のつながりを通しで歌いました。テノールは難しいので、何度も練習して慣れていきましょう。

後半「村祭」~「赤とんぼ」

「村祭」の最初にかけ声は、元気よく最初の16分音符の「ア」が大事、高く強く歌うのがコツ。「アソレ」「レ」は強く歌わない。テノール2は、「ドンドン」の最初の音をしっかりつかんで歌います。バスにつられないように。

「虫の声」

アルト:「あーあおもしろい」難しい、音程を確かに。各パートとも難あり。ピアノが弾いてくれないと自信の無い声になる。

「七つの子」

最初の音は、前奏5小節目の音から取る。テノールは難しい。男声パート何回か練習しました。ピアノと一緒なら歌えるようになりました。ソプラノ:高音を苦しそうに歌わない。67頁上段「ふるすへー」「へー」4分音符2つ、「まるい」「ま」の音を確実に。

「小さい秋見つけた」

テノール:最初の音が難しい。メロディーの音より高い。

「赤とんぼ」

各パート1回つづ音取しました。

『オレンジ色のコマ』

前奏からの入りを何回か練習しましたが、なかなかうまく合いませんでした。言葉の抑揚通りに歌う。強弱記号を意識して、曲想をつけて練習しました。バス:31頁13小節「あお」頭声で上から音を取るように歌う。アルト:15小節の入りは、指揮に合わせてはいる。「あ」は頭声。全パート:32頁「いつも」はメゾピアノを意識して少し弱く。テノール:強弱がない。「いつも」の入りが遅い。「つかった」メゾフォルテのファルセットで。「た」を揃える。34頁から35頁にかけて「ぼくのこまは」レガートに、「いろにー」の高音を中心に何回も練習しました。アルト:「おれんじいろのこまは」レガートにことばの抑揚通りに「は」を強く押し付けない。全パート:37頁58小節「さよならを」が一番大きい山。強く。上記の注意を踏まえて、最初から通して終わりました。

 

4月4日の練習結果

13:30~14:55迄、2025年度総会を開催しました。議事録は追ってメールにて配信致します。15:00より全体練習を行いました。

『夏のメドレー』

楽譜から目を離して歌うように心がける。一度歌ってみて音が取れずに「危なっかしいな」と感じた箇所を自主練習すると暗譜が楽になる。

「茶摘み」

前回も指摘があった。スラーを一つの大きな山をイメージして歌うとレガートになり、歌詞が伝わる。テノール:「なつも」メロディーでは無い。「つ」の音に注意。

「夏は来ぬ」

テノール:31頁、最後の「シ」音程しっかり。バス:31頁最後の小節最後から2番目「レ」1番目の音と同じ。

「かもめの水兵さん」

男声:「ボンボン」は元気よく。テノール下はバスにつられない。

「たなばたさま」

バス:「きんぎん」同じ音でしっかりとつられない。

「お星さま」

ソプラノ1:わずかだがオブリガードが低い。弱くなってもピッチは高く。男声:「おほしさま」「ま」を大きくしない。「ちいさなこえ」「ち」の発音頭声で「イ」の響きに気をつける。後半を練習した後は、一度通して歌いました。

※次回から、「秋のメドレー」の音取を行います。「夏のメドレー」注意事項に気を付けて暗譜する段階に入ります。

「オレンジ色のコマ」

最初に各パートづつ、音やリズム、発声等の指導を受けました。その後、4パートで通して歌い、だんだんとうまくなっている。ハニカムズはリズム感が良いので他の団より上手に歌えると思う。との指揮者からのお言葉がありました。

「美しきためいき」

最初の出だしの部分を中心に、リズム、テンポに乗って歌えるまで何回も練習しました。「イ」の発声について、男声は、アルトをお手本にとの注意がありました。

 

3月29日の練習結果

13:30~13:55、4階会議室にて桃子先生の指導で事前練習を行いました。

「美しきためいき」オレンジ色のコマ

8分の6拍子は、「123,456」と数えずに大きく2拍子で捉えるとリズムが遅  れないで歌える。慣れるように練習した。前奏からの最初の入り、しっかりと準備してピアノを聞かずに、東先生の指揮をよく見て入るのが良い。スタッカートは、突かずに横に流れるように歌う(水切り遊びのように水面に石を跳ねさせる感覚で)。バス:7小節の「つくり」の「♮レ」の音程しっかりと。13小節「あお」は嫌いなので、その気持ちで歌う。テノール34頁「ぼくのこまは」2度目は、最初より強く歌うと気持ちが伝わる。35頁41小節「まわった」「た」の入りが全パート遅い。3拍目にしっかりと入れる。言葉の頭をしっかりと歌い、助詞は小さく。

※1時間でしたが、アグレッシブに指導してくださいました。

 14:00から全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

メロディパートは、歌詞の伝わるようにレガートで歌う。パート毎自信を持って歌えるように練習して、最後に通しました。

「オレンジ色のコマ」

リズムをキープして歌えるように、何回も練習しました。バス:32頁17小節「きらいだったから」の音程が定まるまで練習しました。35頁41小節「まわった」のリズムを再度揃うまで練習しました。36頁55小節「まわりながら」慌てずにゆったりと歌う。「まわり」をしっかりと歌い「ながら」は弱く歌う。

「美しきためいき」

最初から44頁まで歌う。男声:出だしのテンポが遅くなるので、テンポをキープしながら気持ちを込めて歌う。アルト:41頁33小節「うつくしくかなしく」表情豊かに歌う。「し」が多いので歌い方を研究して耳障りなく歌える工夫をする。「S」の子音は少し、すぐ「i」の母音にする。全パート:43~44頁を音程を再度確認して、それぞれのパートがレガートに美しく歌えるように練習しました。

 

3月21日の練習結果

14:00~14:50ケアルームにて事前練習後、15:00より全体練習を行いました。

「夏のメドレー」

前半の「たなばたさま」「お星さま」をパート毎に音の確認をしました。バス:「のきばにゆれる」移動ドで「ドドシシララソ」パートで揃えて、自信持って歌うように。

テノール:同じ箇所「のきばにゆれる」「ゆれる」半音づつ上がっていきます。女声:お星さまのオブリガードをパート毎に音を確認しました。アルトⅠとソプラノⅡの方しっかりと歌うように。後半は、「海」「われは海の子」「砂山」「椰子の実」をパート毎に音の確認して、最後に通して歌いました。バス:50頁「いずれのひにか」移動ド「シドドドシ♮シラ」パートで揃えて。

最後に「オレンジ色のコマ」を練習しました。

ソプラノ:音は取れているが、ピアノ伴奏に乗り切れていない。アルト:音とリズムは出来ている、次は言葉の抑揚通りに歌うこと。テノール:34頁33小節~38小節までメロディーなので、パート全員でしっかりと歌う。バス:35頁47小節~終わりまで、音がまだしっかりと取れていない箇所がある。今後の課題。

※3月で今年度が終了します。次年度に向けて総会を開催します。4月4日(土)13:30~14:50多目的室にて総会開催、議題はメールとラインで配信します。参加が難しい方は、メールで意思表示をお願いいたします。

次回の練習は、3月29日(日)4階会議室、事前練習は13:00~13:50で桃子先生が指導されます。(山本治はお休み)14時から全体練習です。

3月15日の練習結果

13:00~13:50、4階会議室にて事前練習を行い、14:00から全体練習を行いました。直前の日程変更でしたが、バス:4名、テノール3名、アルト8名、ソプラノ8名で練習することが出来ました。

「夏のメドレー」を、メロディパートを除いての確認を行い、最後に通しました。椰子の実は、バスが良く揃っていますと評価されました。この曲の編曲が一番盛り上がります。

「オレンジ色のコマ」

前奏からの入りが難しい。パート毎音の確認を行い通しました。

「美しきためいき」

久しぶりに通して歌いました。男声:40頁13小節「かたち」の「ち」「イ」の母音が引っ込んでしまう。響きを落とさないように。テノールは第2のメロディーなので、埋没せず歌いあげること。アルト:41頁33小節からの言葉を子音を短くして母音で歌う工夫をする。言葉の抑揚の通りに歌う。ソプラノ:43頁から44頁にかけて、今にも下がってしまいそう。低い音になった時に響きを落とさないように歌う。全体:「うつくしく」「し」「イ」の母音の歌い方を研究すること。                                                

※ヨコハマ・コーラルフェストの写真を回覧しています。購入希望者は申し出て下さい。

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