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団員掲示板

7月14日 7月13日の練習結果

14:00~14:50多目的室で、9月のとつか合唱祭全体合唱曲「手のひらを太陽に」と鳥小3年生区の音楽会の曲「EVIVVA 友だち」の音取を行った後、「カレンダーガール」の振り付けを練習し、15時より全体練習を行いました。

「手のひらを太陽に」

音取を行いました。2部合唱なので、ソプラノ・テノールは高音部、アルト・バスは低音部を歌います。今後も練習する予定です。

「ありのままで」

シンコペーションに慣れるために、何度も練習しました。曲の出だしは前奏をよく聞いて、各々が自信を持って入れるようにしましょう。

「カレンダーガール」

暗譜で歌うことになります。振り付けの動きは、体全体を使って切れよく踊りましょう。腕をしっかりと伸ばすとカッコ良く踊れます。振り付けに気を取られて、歌がおろそかにならないように力強く歌いましょう。9月の本番まで練習してゆきます。

「We are the world」

暗譜で歌うことになりましたので、しっかりと覚えましょう。「ありのままで」と同じで、リズムに合わせて歌い、自分のパートの出だしを確実に歌えるように、何度も歌い慣れておきましょう。

 

※とつか合唱祭

9月23日(祝月)男女共同参画センター横浜フォーラムで上記4曲を歌います。

 

※鳥が丘小学校3年生の総合的学習の日程

場所は鳥が丘小学校体育館で「EVVIVA 友だち」の合唱指導のお手伝いを行います(合唱の楽しさを伝える)。合唱指導は東先生が行います。時間のある方は参加をお願い致します。車での来校OKです。

<スケジュール>

9月27日(金)2時間目 9:30~10:15

10月4日(金)6時間目14:10~14:55

10月8日(火)6時間目14:10~14:55         

10月18日(金)6時間目14:10~14:55

4回の全体練習終了後に、10月21日(月)練習の成果をお家の方に聴いて頂く。ハニカムズも参加します。時間は確認後お知らせします。

10月23日(水)に本番「区の音楽会」が戸塚公会堂で行われます。参加するのは児童のみでハニカムズは聴くことは出来ません。

2025年1月17日(金)3年生とハニカムズの発表会を予定しています。詳細はこれから相談して決めていきます。

 

※上矢部地域ケアプラザ・ふれあいフェスティバル

10月27日(日)10:00~13:00に行われます。今年もハニカムズ出演します。時間等は追ってお知らせします。

※皆様お忙しいところ恐縮ですが、日程調整を宜しくお願い致します

 

7月8日 7月6日の練習結果

15:00よりケアルームで練習を行いました。

「アナと雪の女王~ありのままで~」

シンコペーションの箇所を何度も練習しました。桃子先生のピアノのリズムを体に感じて歌うようにしましょう。最後まで、通して歌えるようになってきました。「進歩しています」と指揮者よりの言葉がありました。 

※ユーレイズミーアップは、「ありのままで」が完成のめどが付いたら音取を始める予定です。 

「カレンダーガール」

廣瀬さんの振り付けを再度確認し、暗譜をしながら振り付けを行いました。間奏部分は前列と後列が左右反対に動くが、曲の終盤は全員で同じ動きをする。身体全体で表現する。肘は曲げないでキビキビと行い盆踊り的にならないこと。本番は山台の上で動くので、落ちないようにステップを踏みましょう。

「We are the world」

「ありのままで」と同じように、リズミカルにキビキビと歌うように。特にシンコペーションの箇所を何度も繰り返して練習しました。「それらしく歌えるようになってきました」との指揮者の言葉がありました。

※7月5日鳥が丘小学校3年2組の担任の先生より、総合的学習のくくりで「3年生の児童に、合唱の楽しさを伝えて欲しい」との依頼がありました。10月21日(月)に3年生82名に、ハニカムズの合唱を披露する予定です。具体的な関わりについては、今後先生と検討していきますので宜しくお願いいたします。  

※次回7月13日の練習会場は、多目的室に変更になりました。 

 

7月8日(月) 7月6日(土)「30周年記念コンサート」第1回実行委員会開催

13:30~14:45ケアルームにて開催しました。 東先生からのステージ構成(案)を基に話し合いを行いました。

1.ステージ構成 ・松任谷由実・中島みゆき6曲 ・心の四季7曲 ・World POP7曲

  ・アンコール曲「花」 ・全員合唱曲

2.開催日時 2025年年2月24日(祝月)14時開演 16時終演予定 

3.30周年記念イベントについて

  ・プログラムにハニカムズの30年間の歩みの奇跡を載せる。

  ・最終ステージとなる「World POP」の、オー・シャンゼリゼ・カレンダーガール

   We are the world ・ありのままで・ユーレイズミーアップドラムの5曲にドラムを入る。

   ドラム人選:中川ひさえさんにのジャズのお仲間に声をかけてもらう。

     ・「ハニカムズの歌」を作って披露する案も出された。7月から8月にかけて団員から作詞

   を募り、作曲は桃子先生にお任せする。会議の中では積極的な意見は出なかった。

4.予算

  コンサート積立金:25年2月迄の見込み額は¥386,000となる。7月末迄にホール使 

  用料(祝日料金午後・午前)¥41,000、控室利用料(3部屋)¥9,800をさくらプラザに

  支払う。前回コンサートよりもかなり費用がかかる見込み。

 5.具体的な準備やスケジュールについては、先日のラインに乗せた資料を更新したものが、実

  行委員長より提示されます。

6月30日 6月29日の練習結果

14:00~14:50ケアルームでカレンダーガールの振り付けの練習を行いました。間奏部分は、女性と同じ動きを男性も行うことになりました。15:00より全体練習を行いました。

「アナと雪の女王~あるがままに~」

2頁~8頁までを何回も練習し、次に9頁から最後までの音取を行いました。歌う時は、拍を感じて歌い遅れないようにすること。指揮者を見てテンポに合わせてうたうように。2頁8小節 「あと けして」「と」の付点4分音符が長くならないように。9・10小節「まっしろなー せかーいに」字余りにならにように。4頁39小節・43小節「ありのー ままのー」は3拍の裏で入るように。8頁86小節男声パート「ながさ なーわー」このままでよい。「ながさ ないわ」と歌うと女性言葉になるので、あえて「い」を抜いているとのことです。9頁92小節から女声パートのリズム取りを何回も練習しました。男声の合いの手は、ピアノがその部分を弾いているので、ピアノに合わせて歌うとよい。

「We are the world」

2頁の歌い方を何度も練習しました。注意点はいつも言われているように、自分のテンポで歌わずに、指揮者のテンポに合わせて歌うこと。11頁73~75小節の男声パートの「chil-ren-」はメロディーなので、際立たせるように歌うように。最後は2拍長く伸ばして、盛り上げて終わりたいので、テノールとソプラノが頑張って高音を響かせること。

※上記の2曲の男声パートの音源を東先生が作成中です。近いうちにホームページにアップされる予定です。 

「カレンダーガール」振り付けを主に練習しました。間奏部分、男声・女声とも前列と後列は反対の動きで行います。これから9月の本番までに何度も練習します。歌いながらの動きになるので、暗譜をしましょう。

 次回7月6日(土)は全体練習前の13:30から、第1回コンサート実行委員会をケアルームで開催します。実行委員長・副委員長・運営委員・現会計がメンバーですが、お手伝い頂ける団員の方は奮ってご参加下さい。よろしくお願いいたします。

 

6月24日 6月22日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて、事前練習でアナと雪の女王「ありのままで」の音取を行い、15:00から全体練習を行いました。

アナと雪の女王「ありのままで」

先ず、前奏の入り方から5頁までの音取を何度も繰り返し練習しました。リズムに慣れることが重要です。4拍を体に感じて歌うこと。①前奏からの入り、5小節4拍目の裏で入ります。

②9小節「ま」4拍目の裏で入り、10小節1拍と2拍で「っしろな」を入れる。③4頁練習番号【D】「ありのー」「ままのー」同じく裏拍で入るので、しっかりと拍を感じて歌うこと。 ※始まったばかりです。焦らずに練習を重ねていきましょう。  

「カレンダーガール」

4頁間奏部分の振り付けと7頁62小節から最後の決めまでの振り付けを練習しました。次回6月29日の事前練習時に、再度振り付けの練習を行います。また、指揮者より「とつか合唱祭まで何度も練習するので、出来るようになる」との言葉がありました。

「We are the world」

丁寧に歌わず、リズミカルに歌う。アルト6小節「きた」、ソプラノ9小節「とが」、テノール・バス11小節「えて」を、いずれも16分音符の歌い方で、切れよく歌うこと。ソプラノ:8頁55小節、56小節の合いの手の歌い方、「まってましたとばかり、ソプラノここにあり」の気持ちで歌うこと。ソプⅡの音大事。全体を通して「このちきゅうのーこどーもだから」のリズム遅れずに歌う。11頁、最後は盛り上げるために、2拍追加で伸ばすします。

『心の四季』より「雪の日に」

ソプラノとテノールの歌い方、言葉を意識してゆったりと歌うことで、聴く人に言葉の意味を伝えるようにすると、息が続かないことも気にならなくなる。44頁下段テノール:「ゆきーーなどーあろう」、45頁から46頁ソプラノ:「うわべの しろさで かがやきながら」「うわべのしろさを こらえながら」を最後までを何度も練習しました。

 

6月9日 6月8日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて、「We are the world」のソプラノ合いの手と「ありのままで」の音取を行い、15:00から全体練習練習を行いました。

嬉しいお知らせです。アルトとバスに1名づつ新団員が入団されました。団員数は30名となりました。

アナと雪の女王「ありのままで」は、次回の練習時(6月22日)から音取を行います。

2頁男声パートの楽譜に誤りがあったので、男声パートのみ正しい楽譜が配布されました。桃子先生が曲の感じをつかむため、一度通して弾いて下さいました。シンコペーションが難しい。

「We are the world」 

ソプラノ:合いの手、10頁66小節の「えがお」の直前のブレスは歌いにくいため、直後に変更されました。ブレス無しで歌うとなお良い。

テノール:11頁73と74小節は、バスと一緒にメロディーを歌う。74小節最後の音からテノールパートに戻る。

※今回からテンポを速めて歌いました。音取ではゆっくりと歌っていましたが、本番に向けて普通のテンポになりました。桃子先生より、正確にリズムを取るように指示がありました。小節の最後の音がシンコペーションの時は、次の小節にかからないように「くって」入ること。

全パート「このちきゅうのー こどーも だからー」、7頁「しん じ よう」

アルト:2頁「いまこそ」の後の4分休符を大切に休むこと。ソプラノ:5頁「だれもがもっーてる」「て」のタイミングが遅い。「だれもがもってるー」とする。9頁59小節60小節は、その反対で伸ばすタイミングが早い。

「カレンダーガール」

男声パート: 言葉をしっかりと伝えるには、覚えるのが一番早い。次回は暗譜で歌えるように言葉を覚えてください。女声パートも同じ。

『心の四季』より「雪の日に」

ソプラノとテノール:高音を疲弊しないで、歌うには上手に休みながら歌うこと。大切な言葉の前に、力を蓄えておくように、個人が工夫すること。

※先生より、回を重ねるごとに上手になっていますと、お言葉がありました。

 

6月2日 6月1日(日)の練習結果

14:00~14:50迄多目的室に於いて、新曲のアナと雪の女王「ありのままで」の音取を行い、15時より全体練習を行いました。

「We are the world」の練習を行いました。

合いの手をソプラノ1と2で担当することとなり、変更部分(8頁と10頁)を確認しました。他のパートはそのままで、テノールの合いの手は無くなりました。ソプラノには、変更箇所の楽譜が配布されましたが、9頁57小節のタイでつながっている音は、8頁最後の変更箇所の音になります。固定ドで、ソプ1 ”ラ”、ソプ2 ”ファ”、アルトは、変更なしの ”レ”です。 

「マイウエイ」

男声のメロディパートと5頁のオブリガードを中心に練習しました。

『心の四季』より「雪の日に」

41頁~46頁、ソプラノ中心に練習しました。力尽きると音が下がるため、タイミングよくブレスをすることが重要です。各自工夫して下さい。テノール:44頁下段「ゆきーーなどーあろう」をパートでそろえるように。46頁~58頁の曲想の指示がありました。50頁上段「はなびらのように」最初の p はぐっと弱くすると次からの mp がやりやすくなる。下段「あとから あとから」は mp 、51頁上段「ゆきのよごれを」mf 、下段「ゆきがはげしく」は f 、52頁下段から53頁上段まではずっと f で歌い、53ページ下段2小節目から少し弱くして mf につなげるので、あまり弱くせずに気持ちだけ弱くして mf に持っていくこと。55頁下段は pp で、56頁2小節目の「その」は mp 、56頁下段の「たとえようのない」は mf にしてクレシェンドしてゆき「おもーさで」の f にもっていく。すぐに「おともなく」から mf、「かさなっていく」は mp 、「かさねられていく」は P → PP → PPPとなります。

※9月のとつか合唱祭の選曲は「カレンダーガール」「We are the world」「ありのままで」

 を予定します。仕上がり状況で変更もあります。

※「アナと雪の女王」音源を練習コーナーのページにアップしました。

 

5月28日 5月26日(日)の練習結果

日曜日のため事前練習は無く、14時~16時30分迄多目的室で全体練習を行いました。

「ウィーンわが夢の街」 

9頁117小節~120小節、最後の盛り上げために指揮者より修正がなされました。

バス:118小節からテノールのパートを歌い、「おお ウィーン」はアルトのパートを歌う。

移動ドで ラ ファ ファ ファ ミ シ ド となる。テノール:117小節から119小節、バスのパートをオクターブ上で歌い、「おお ウィーン」はテノールのパートに戻る。移動ドで ラ ♭ラ ♭ラ ♭ラ ソ ファ ソ となる。アルト:「おお ウィーン」は、アルトの音をバスが歌っているので、移動ドで レ ミ と歌うこと。ソプラノは変更なし。「ウィーン ウィーン おまえは」ブレスせずにレガートで歌うこと。

「We are the world」

全てのパート:最初の出だしは言葉の抑揚を通りに歌うが、決して遅くならないように、テンポよく歌うこと。アルト:5頁29小節「ああ」クレシェンドを効かせること。ソプラノ:5頁34小節「やさしさーーと」言葉の通りソフトに歌うこと。全パート:何度もでてくる「この ちきゅうのー こどーも だから」は、リズムを正確に歌うように。合いの手:自信を持って、主張するように大きく歌うこと。

「マイウエイ」

男声:最初のメロディーは、フランク・シナトラの歌い方のように、気持ちを込めること。

『心の四季』より「雪の日に」

ソプラノ: 前回と同じ箇所を何回も練習しました。音が下がらないようにしながら、言葉を伝えるように歌うこと。バス:3名なので、出来る限り大きく歌い、全体のハーモニーを支えるように。

※新曲の楽譜を6月1日の練習日に配布します。

 アナと雪の女王 Let It GO~ありのままで~ You raise me up    花~すべての人の心に花を~ 

 

5月20日 5月18日の練習結果

14:00~14:50迄多目的室に於いて「We are the world」の合いの手を中心に音の確認

を行い、15時より全体練習を行いました。

「We are the world」

曲想を付けて歌う練習段階に入りました。アルト:最初の歌い出しのシンコペーションを何回も練習しました。2ページ11小節 たえている はテナーが2パートに分かれていたが、下のメロディパートをバスが歌い、上のパートをテナーが歌うように変更となりました。7頁49小節の いまかわってく からフォルテで盛り上げていくこと。8頁の54小節 We are the world から合いの手の We are the world のハーモニーも入って音の確認と曲想も入れて盛り上がりを何回も練習しました。ピアニストから、シンコペーションが甘いとの指摘と3回でてくる「このちきゅうのこどもたち」は、指揮者の指揮をよく見てテンポについて行くようにとのアドバイスがありました。11頁72小節メゾフォルテは少し小さくして、次のフォルテに向かって盛り上げていくこと。

「ウィーンわが夢の街」

ヘ長調からト長調へのハーモニーを良く感じて転調で盛り上げること。

「オ シャンゼリゼ」と「カレンダーガール」を1回通しました。

『心の四季』より「雪の日に」

前回と同じ かがやきながら こらえながら の言葉の持つ意味を伝える工夫をすること。46頁 こらえながら ソプラノは下がらないように”え”と”あ”の母音の歌い方に注意すること。響きで上げるように。ソプラノ:48頁下段~49頁下段のオブリガード、高音部が下がりやすいので、響きを保持して後ろの上から歌うように。55頁下段から終わりまでの、長いクレシェンドとデクレッシェンドの歌いかたを練習しました。フォルテの「おもさで」に至るクレシェンドは、その少し前の「たとえようのない」から盛り上げてゆくこと。すぐにデクレッシェンドせずに、ピアニッシモに向かって少しずつ弱くしていくように。次回まで忘れないようにしましょう。

 

5月13日 5月11日の練習結果

14:00~14:50迄多目的室に於いて「We are the world」の音取り練習を行い、15時より全体練習を行いました。

「We are the world」初回練習を行いました。

担当箇所の確認、soli1 アルト、soli2 ソプラノ、soli3 テノール、soli4 バス、soli5 アルト、soli6 テノール、18小節よりアルト参加し2声となる。 soli7 アルト、soli8 バス、soli9 ソプラノ、soli10 テノール・バス、8頁55小節は3声のsoliとなる(他に4か所ある)。ソプラノとテノール2名で歌う。上:有岡・鈴木・田中、中:佐藤貴子・田畑、下:黒田・千葉とする。11頁69小節~71小節と75~76小節の女声3声は、中をソプラノⅡが担当する。69小節2拍目の2声の時ソプラノⅡは下に行く。

『心の四季』「雪の日に」

作詞者が伝えたい深い想いを汲み取って歌うように。41頁~46頁までを何回も練習しました。43頁下段 せつない せつない気持ちを込めるように気持ち少しゆっくり歌う。45頁下段 うわべのしろさでかがやきながら うわべのしろさをこらえながら は作詞者が雪を通して伝えたい気持ちを考えながら歌う。こらえながら は少しゆっくりとする。テノールのメロディー:44頁下段、音程を確実にパート内の声を揃えて主張すること。バス:善戦しているとお褒めの言葉がありました。

※「We are the world」担当箇所や3声合いの手の音、自主練習お願いします。

 

5月5日 5月4日の練習結果

14時より1階多目的室で、ソプラノ4名、アルト7名、テノール6名(全員!)、バス2名で練習しました。特に「雪の日に」はテノールを重点的に行いました。

 「ウィーンわが夢の街」

男声の主旋律は、音が上がるにしたがってクレッシェンドする。テノール76小節目の「ゆ」の音は、1オクターブ上げて歌うことに変更した。女声、44小節目~のオブリガード部分は、8分音符をスタッカートで軽やかに歌う。

「カレンダー・ガール」

テノールの装飾音を練習した。旋律を歌うテノールは、のりのりルンルンで歌いましょう♪

「MY WAY」

出だしの男声、レガートでインテンポで歌いましょう。男声にも女声にも言えることだが、日本語を大切にして助詞が飛び出さない(大きくならない)ように歌いましょう。42小節「ひたすら~あるいた」でクレッシェンドをかけ、「やりかた~」迄フォルテのままで、48小節目の「で~」でデクレッシェンドする。59小節目のバスの音はピアノを聴いて正確に取りましょう。

「オー・シャンゼリゼ」も練習しました。

「雪の日に」

主にテノールの練習をしました。「ゆきーーなどーあろう」、「ふりーはじめるとー」の言葉の入れ方がばらついていたので練習した。フォルテのところはフォルテで歌いましょう。P48のテナーパートソロ、助詞にアクセントをつけないで、言葉の抑揚のみにすること。

来週は、「We are the world」の練習を行います。 

 

 

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