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団員掲示板

4月13日 4月13日の練習結果

14:00~14:50多目的室に於いて、「マイウエイ」「カレンダーガール」「雪の日に」の音取を行いました。

15時よりの全体練習は、男声が全員そろって練習が出来ました。

「マイウエイ」

パート毎に音の確認を行いました。いろいろな歌い方があるが、まずは楽譜通りに歌うこと。

クレシェンドしながら、フォルテに持っていく箇所に注意しながら曲を盛り上げること。女声パート4頁48~64小節は人生を経てきた深い気持ちで歌うこと。

「ウィーンわが夢の街」

バス:7頁89~90小節、転調の音をしっかりと歌うこと。

「オ シャンゼリゼ」

5頁40小節からは拍手も大きくして盛り上げるましょう。

「カレンダーガール」

ソプラノⅡ:1頁2小節、最初の音を確実に歌うこと。

『心の四季』より「雪の日に」

最初41頁から46頁までをフォルテで歌いきる。パート毎に何度も練習しました。ブレスをこまめに行い、エネルギー切れを起こさないようにすること。

 

4月7日 4月6日の練習結果

14:00~14:50多目的室に於いて、全パートで「カレンダーガール」と「マイウエイ」の音取を行い、15時より全体練習を行いました。

「カレンダーガール」

男声:言葉に慣れましょう。女声:4頁間奏の間はステップを踏み、男声はリズムを感じて体を揺らすように歌うこと。

「オ シャンゼリゼ」

男声:メロディーを歌う時は、言葉の頭(16分音符)裏拍でしっかりと入ること。

「ウィーンわが夢の街」

4頁~5頁を何回も練習しました。女声:「ウィーン ウィーン」49小節mpと65小節mfを歌い分けること。57小節~63小節のオブリガードは、男性のメロディーを消さない内容に。バス:7頁89小節90小節にかけての転調を確実に音を取ること。

「マイウエイ」

本格的な練習の前にお試しで歌いました。いろいろなアーティストが歌っているが、まずは楽譜通りに歌うこと。3連符と2拍3連符の違いをしっかりと感じて歌う。

2拍3連符:3頁36小節「あなた」、4頁46小節「やりか」、7頁744小節「みちを」

3連符:4頁40小節「あらし」、44小節「いつで」、6頁64小節「とはみ」、6頁68小節「だれで」、72小節「わたし」、7頁83小節「やりか」

『心の四季』「雪の日に」

全員がきっちりと音を取り、確実に歌うように徹底的に何回も練習すること。パート別に練習しました。ソプラノ:スタミナが切れないように、ブレスを入れながら歌うこと。アルト:スタミナはあるが、ブレスの前の音を大事に歌えるともっと良い。バス:自信を持って、間違っても良いので、しっかりと歌うくせを付ける。テノール:全員が揃ったら、しっかり練習します。

「流れ」を最後に歌いました。

※次回は「マイウエイ」を本格的に練習します。

 

4月1日 3月30日の練習結果

14時から多目的室に於いて、新曲の「カレンダーガール」をバス、アルト、ソプラノで音の確認をしました。15時からの全体練習は春休みの真っ只中で、【ソプラノ6名 アルト7名(見学者含) テノール1名 バス4名】で練習を行いました。

「カレンダーガール」

男声パートは、言葉の入れ方が難しいので、何回も歌って慣れていくことが大切です。少ないメンバーでしたが、最後まで通して歌うことができました。

「ウィーンわが夢の街」

転調前の盛り上げ方と転調後のハーモニーを何回も練習しました。

「オ シャンゼリゼ」

女声は言葉をつなげてなめらかに。男声は裏拍を感じて歌うこと。

『心の四季』より「雪の日に」

ソプラノ:言葉を伝えるように、最初の言葉を大切にし、音程をキープしつつ高音を突き上げないように、言葉の抑揚通りになめらかに歌うと、聞いている人に伝わる。アルトは:言葉を良く伝えている。バス:音の確認を再度行うこと。半音で上行している箇所は、上ずらないように、自信を持って歌うことが大事です。

※9月23日「とつか合唱祭」は、世界のポップス「ウィーンわが夢の街」「オ シャンゼリゼ」「カレンダーガール」「マイウエイ」の中から選曲する予定です。「マイウエイ」は、4月13日(土)から練習する予定です。

※アルトに石田さんと言う方が見学に来られました。6月頃から参加される予定です。

 

3月25日 3月23日の練習結果

14:00~14:50ケアールームにて女声パートも参加し、男声のパート練習で新曲の「オーシャンゼリゼ」の音取を行いました。

<全体練習>15時より

「オーシャンゼリゼ」

音の確認をしながら練習しました。女声3部の担当パート分担は、高音部:ソプラノ1、中音部 ソプラノⅡとアルト上、低音部:アルト下となります。但し、低音部にメロディーが来た場合は、アルト上も共に歌います。中音部にメロディーが来た時は上記。また、女声3部にメロディーが無い場合は、アルト上が担当します(3頁23小節から28小節)。

メロディーは母音でつなげるように歌う。言葉に慣れることが大切です。

「ウィーンわが夢の街」」

4頁48小節「うたご」迄クレシェンドし、「え」からデクレッシェンドして、ウィーンはmpで歌うこと。7頁89小節の転調はソプラノが大切です。

『心の四季』より「雪の日に」

44頁下段「ゆきーーなど」テノールのブレスが大切です。遅れないように。

「流れ」

120の速度で、速いため旋律は「雪の日」と歌い方を替えること。弱音で、さらさらと流れるように歌う。一定のテンポをキープし、遅くならないように。また、行進曲のように歌わない。母音でつなげて歌う。

次回は、今日の練習した曲と「カレンダーガール」を予定しています。

 

3月17日 3月16日の練習結果

13時30分~14時45分、「第1回 ハニカムズ総会」を開催開催しました。後日、山本節子さん作成の議事録をメールにて配信致します。

発声練後15時より全体練習を行いました。 

「ウィーンわが夢の街」

各パート音の確認しながら練習しました。楽譜上のアーティキュレーション(テヌート・テヌートスタッカート)は、ヨナス・カウフマン の歌い方を楽譜上に表記しているので、一度聞いてみて下さいとアドバイスがありました。4頁44小節から47小節の女声オブリガードは、花のように可愛く美しく歌う。

『心の四季』より「雪の日に」

音の確認しながら練習しました。初回でしたが、通して歌うことが出来たので、上々だとお褒めの言葉をいただきました。バス:42頁下段から46頁下段上段…半音で歌う箇所の音を確実に。

テノール:音が高く続くので、ブレスをうまく使って歌うこと。44頁下段2小節目「ゆき~」の伸ばす音のどこかでカンニングブレスして、45頁上段1小節目の最後の4分音符はお休みしてブレスする。何度も練習して慣れましょう。

「山が」と「流れ」を練習しました。「流れ」は、軽やかに、流れるように歌うこと。

次回は、「ウィーンわが夢の街」「おおシャンゼリゼ」『心の四季』より「雪の日に」を予定しています。 

 

3月3日 3月2日の練習結果

14時から多目的室で男声パート練習を行い、『心の四季』より「山が」と「流れ」「ウィーンわが夢の街」「時代」の音取りを行いました。女声パートからの参加もありました。

15時より全体練習

最初に指揮者よりコーラルフェスト「お疲れ様でした」と団員への労いの言葉があり、講評を受けてのコメントがありました。次の目標は、母音の発声を重点的に行っていく。団員それぞれが母音を大事に発声し響きを獲得すると、ハニカムズの表現力が増していくので、是非頑張ってくださいとのことでした。

Jポップから5曲を練習

「春よ来い」男声パート、リズムをしっかりと16分音符遅れないこと。女声パート、言葉をしっかりと覚えて、慌てずに歌うこと。

「ひこうき雲」練習番号【E】転調から56小節は、テンポが遅くなるので指揮を見ること。タイミングを何回か練習しました。

「やさしさに包まれたなら」男声のパート2頁目のラ、ラ、ラ、うまく歌えている。全体を通しては、リズムに乗り遅れないように歌うこと。

「糸」曲最後のハーモニー、アルト上は固定ド「ファ」しっかりと出すこと。

「時代」バス:最初の音をしっかりと出す。ソプラノ:オブリガード音が下がらないように、響きで思いっきり上にあげて歌う。最後のメロディーは、熱い気持ちで歌う。最後のハーモニー ソプラノ下固定ド「ラ」しっかりと出すこと。 

『心の四季』より「山が」の音取をしました。

「流れ」息が続くような工夫点が指揮者より示されました。メロディパートはしっかりとさわやかに歌い、言葉の最初を丁寧に歌うこと。ハミングパートは、オープンハミングで疲れない程度に歌う。5拍伸ばすところを3拍にする。箇所は、男声パート20頁3小節目、21頁1小節目、24頁3小節目、26頁3小節目5小節目、27頁2小節目4小節目、6小節目(テノール)28頁2小節目5小節目、31頁3小節目4小節目(2箇所)、32頁1小節目(2箇所)

女声パート22頁3小節目、23頁1小節目、26頁3小節目5小節目、27頁2小節目4小節目6小節目、28頁2小節目(アルト)5小節目、29頁3小節目、30頁1小節目、31頁3小節目4小節目(2箇所)、32頁1小節目(2箇所)。その他は楽譜通り、クレシェンドするところはしっかりと伸ばしてクレシェンドすること。言葉は丁寧に、女声22頁「ひっそり」声をひそめて歌うこと。27頁「うおは いわを いやしめず」超レガートに歌うこと。      

次回は、3月16日(土)ケアルームで行います。

13時30分から14時50分迄、総会を開催。15時より全体練習で『心の四季』より「雪の日に」音取り、ウィーンわが夢の街の音取り、「麦の唄」の練習予定です。

2月18日 2月17日の練習結果

14時から多目的室で男声パート練習を行い、15時より全体練習を行いました。男声パート練習は女声も何名か参加され、本番の2曲を歌いました。

『心の四季』より「みずすまし」と「愛そして風」を、コーラルフェスト本番前の、注意点をおさらいし練習しました。

「みずすまし」最初の「いってきの」の「い」の発音が大事、次の「て」より大きく響きのある声で全パート聞き合って、テンポ感を揃える。13頁上段2小節目「そして」のタイミングは指揮を見る。バスとアルト揃えて、飛び出さないように、遅れないように。同じく4小節目「あれはあんじてきなこと…」意味を持たせる歌い方とする。17頁下段2小節目「な~んと よむのか」は全パート同じタイミングで、「~」伸ばし方を合わせる。 

「愛そして風」38頁下段3・4小節「ひとだけが」後半の「だけが」声がばらけてくるので、ソプはラノ全員が頭声(響き)を保って、ツヤのある声で美しく歌う。

本番2曲が指揮者の予想より、はるかにうまく歌えているとのことで、引き続き「風が」と「流れ」を練習しました。

「風が」夏バージョンは、テノールが頑張って力強く歌えている。秋バージョンは、夏より落ち着いたテンポで歌うこと。7頁下段の男声ハミング早くならない。8頁上段ソプラノがメロディを美しく歌い、3パートのハミングは少し抑えめに。9頁下段冬バージョンの4小節はつなげて歌うこと(カンニングブレスを上手にいれて)。10頁上段2小節4拍目「よごれ」の前でブレスして大切に歌うこと。

「流れ」音の確認をしながら通しの練習を行いました。この曲は何回も歌い、慣れることが大事です。

24日の本番に向けて「当日の流れ」を配布し、全員で動きの確認をしました。

次回3月2日(土)より桃子先生が復帰されます。『心の四季』より「流れ」と「山が」を中心に練習します。仕上がってくれば「雪の日に」に取り掛かる予定です。Jポップは「春よ来い」~「時代」まで全曲通して練習し仕上げる予定です。

最後に本番の2曲をもう一度歌いました。指揮者より高田三郎さんの、作曲した意図を表現出来るようになってきたので、全員が自信をもって、決して気負うことなく「普段やっていることを見て頂く」くらいの気持ちで歌うように、とのアドバイスを頂きました。体調管理をして元気に本番を迎えましょう。

 

2月11日 2月10日の練習結果

午後2時から多目的室で男声パート練習(ソプラノ3名参加)を、『心の四季』の2曲を中心にパート内で音を揃える練習を行い、15時より全体練習を行いました。

24日のヨコハマ・コーラルフェストに向けて、「みずすまし」と「愛そして風」を本番を見据えて練習しました。立ち位置の確認も行いました。練習時と同じ環境で歌いますが、パート内で相談して決めて頂いても結構です。変更する際は指揮者と山本治にお伝え下さい。本番後に新入団員の歓迎も兼ねて打上げを行います。次回の練習時出欠表に参加の有無を記載して下さい。場所は桜木町駅から徒歩1分クロスゲート4階「北海道の幸と地酒 札幌弥助 桜木町店」です。会費は、フリードリンク付き|¥4500円となります。 

みずすまし」(4分7秒)

出だし「いってきの・・・」全員で気持ちを一つにし、言葉の流れを大切に歌うこと。「い」母音の響きが大切です。切歯下に息をやさしくあてること。休符をしっかりと感じて伸ばさない。

14頁下段「もぐれない」少しゆっくりして弱くして(指揮者を必ず見る)、次の「にちじょうは」につなげるとクレシェンドが効果的になる。15頁から17頁にかけての、メロディパートの音の流れを再確認しておいて下さい。以前メロディパートを抜き出して練習しましたが、パートからパートへ一本のバトンが渡ように歌うと、言葉の意味がより伝わると思います。アルトとバスの「つぶらなかれんな」は特に大切に。18頁の「Pesante」を何度も練習しました。今までの注意点を思い出して歌いましょう。

 「愛そして風」(2分16秒)

ソプラノ:40頁「うたいやめない」小さくせずに、最後の2拍をしっかりと伸ばして次の「おもいでを」につなげて収めること。弱音は音が不安定になり下がるので最後のバス、テノールと合わなくなる。「で」から「を」は音が下がっていても、休符も含めて響きはそのままで歌う。

 最後に「麦の唄」と「糸」を通して歌いました。随分とまとまってきているとの指揮者よりの言葉がありました。次回は別の歌を練習する予定です。

 

2月4日 2月3日の練習結果

午後2時からケアルームで、男声のパート練習を行い「春よ来い」「風が」「流れ」「みずすまし」「愛そして風」の音を確認しました。午後3時より全体練習を行いました。

練習曲は最初に「麦の歌」と「糸」を練習し、その後『心の四季』より「風が」「みずすまし」

「愛そして風」を練習しました。

「麦の唄」

練習番号【C】【J】【L】を男声パートの音確認を中心に練習しました。最初の音、ユニゾンの場合はパート内(他のパートとも)で音を聞き合い音程をそろえることが必要。

「糸」

最初の女声メロディーは、言葉にアクセントを付けずになめらかに歌うこと。言葉を伝えるためには、音がついていても話す時と同じように歌う。男声は女声のメロディーをよく聞いて、テンポ感を合わせること。

「風が」

出だしのかぜがの「か」・・・音程を揃えて美しく歌う。PからPPに声量を落とす時は、下から突き上げずに上から響きをもって歌う。5頁上段最後のひかりが・・・から夏バージョンになるり、テノールが主役となります。

「みずすまし」

アルト:13頁上段最後の小節、あれはの「あ」響きを揃えて頭声で。アルト・バス:14頁下段、にちじょうは・・・フォルテで歌うが、響きを付けることが大事。それに続くソプラノとテノールも音が低いが響きをもってフォルテで歌う。テノール:15頁から「みず」を大切に気持ちを込めるが「み」の響きを大事に。音符の✖は無声音で母音は付けずに子音のみ。18頁ぺサンテから最後までが特に大事に歌う。ソプラノ:アルトとバスの感情とテンポをよく聞いて、合わせることが大切。

「愛そして風」

バス:37頁上段、音が高くてPはファルセットで歌う。38頁上段「かぜがされば」大きく歌って直ぐに弱くする。39頁下段「うたいやめない」ほどほどの弱さで歌い、おもいでを弱くして収める。最後の「を」ピッチを高くして、ハーモニーを美しく終わること。 

※全ての曲に共通することは『指揮者をよく見て歌う。』ことです。

 <その他>

2月から、指揮者が練習計画を立てやすくするために、練習参加予定表の作成を行います。参加の場合は〇、欠席されている時は✕を、遅れて参加の場合は△を記入して下さい。〇を付けていても、急な用が発生したり体調が悪くなったりすることもあるので、そのような時は無理せずにどうぞお休み下さい。

 

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