top of page

​団 員 掲 示 板

1月17日の練習結果

13:00~14:00多目的室にて、ソプラノ有志による新年会の練習を行い、

14:00~14:50女声合唱(新年会の余興)の練習行い、15時から全体練習を行いました。

「青春時代」の音取を行いました。

「この手はこの手は」

転調の前のT2の音を確認しました。T2が全員でしっかりと歌うように。最後の盛り上げ、指揮をしっかりと見てテンポ感をつかむこと。言葉の抑揚通りに歌うと言葉が伝わるので、いつも意識して歌いましょう。出だしから母音をつなげてレガートにゆったりと歌います。

「風よしずかに」

2週間ぶりに歌いました。出だし「みつばちの はねの」「の」を強く歌わない。「やさしい ねいき」何となく歌わないこと。気持ちを込める。「みつばちの はねの」すべてなめらかにつなげて歌う。6頁20~25小節のクレシェンドしてディミニエンドする。7頁「ひなげしの」バスは大きく歌う。「ひなげしの つぼみの」アルトが旋律なので、ソプラノは控え歌いアルトの旋律の際立たせる。「ちるまえの いのり」音楽的なつながりを大切に。テノールの「いのり」音を確実に。その後5拍伸ばして、全員が指揮を見て一斉に切ること。12、13頁のアカペラ部分を何回も練習しました。       アルトの入りを全員で揃えて、「ふかないで」のテンポ感しっかりと遅くならない。流れるように歌い最後のバスだけゆったりと歌うが最後の「で」は指揮をみて切る。

「美しきためいき」

45頁T2パートの音の確認をしました。全員でしっかりと歌いましょう。46、

47頁のソプラノの音を確認しました、音が下がらないように歌いましょう。以上の注意点を踏まえて「風よしずかに」と「この手はこの手は」の2曲を続けて歌いました。最後に「青春時代」を歌って終わりました。

 

ハニカムズ新年会開催

日時:1月31日(土)12:00~15:00 場所:上矢部地区センター4階会議室

お弁当の予約をしますので、出来るだけ早く山本治までお知らせ下さい。「カフェ ド エム」さんの650円のお弁当。飲み物と軽いおつまみは団で出します(現在の欠席者:佐々木さん、反町さん、本村Aさん、田畑さん、鈴木さん)。短い時間ですが、名前と顔を覚えるために、1分程度の自己紹介と男声合唱、女声合唱を披露いたします。飛び入りでの出し物も歓迎いたします。申し出てくだされば、なんちゃってピアニストが伴奏します(山本治まで)。

 

1月10日の練習結果

14:00~15:00迄、 多目的室にて、新年会に向けて女声合唱の練習をしました。15時からの全体練習の前に、指揮者とピアニストの先生方にささやかな謝礼をお渡しいたしました。また、昨年見学されました、反町さんが正式に入団されました、パートはテノールです。

まず、ヨコハマ・コーラルフェストの全体合唱曲「寒い朝」を1回通しました。

「美しきためいき」と「この手はこの手は」の2曲を曲想とそれに相応しい歌い方を何度も練習しました。

「美しきためいき」

曲の導入部分の男声の歌い方、パート毎に声を揃えて、指揮者を見てリズムを合せ、40頁16小節の「て」をバスはテノールに合わせる。アルト:母音で歌うことをいつも忘れずに、41頁33小節からのメロディーを母音をつなげてなめらかに歌う。

41頁33小節からはテノールもアルトに寄り添い42頁36小節の「uー」のオブリガートをしっかりと。42頁下段「ためいき」は4パート揃えて深く豊かな大きさで歌う。43~44頁なめらかに歌うが、ブレスのタイミング(特に男声)をパート毎揃えて歌えるように何回も練習しました。TempoⅠ 45頁~47頁の表現を練習しました。ソプラノ:45頁のメロディーは、聞いている方がイメージできるように歌うことが大切。「ルン ルン・・・」最初はつくが、後は普通に歌う。テノール2はしっかりと歌う。3パートのハーモニーとアルトとテノールがルが交互に出てくるのでよく聞き合って歌う。しっかりと歌う。ソプラノは、メロディーを歌うアルトを引き立てるように高音を柔らかく美しく歌う。47頁下段「うつくしく かなしく」の歌い方高音を突き上げずになめらかに歌う。

「この手はこの手は」

全てのパートが母音を大切に歌う。喉を開けて豊かな響きで。バス:最初の出だしは特にたっぷりと母音で「この ては・・・」歌い、言葉をの抑揚通りに歌う。54頁下段の転調の前3声のハーモニーを何度も練習しました。特にテノール2の音がしっかりと出るように34小節のテヌートを大切にゆっくりめに歌うので指揮を見る。転調後は、ソプラノがパワーを上げて盛り上げる。56頁の最後の盛り上げ方:少人数で盛り上げるので、指揮をよく見てテンポについていくことが大切。

                                

R8年1月からの練習予定

前回の練習でお話しがあった『美しきためいき』4曲目「オレンジ色のコマ」ではなく、Jポップの新曲「青春時代」と「きよしのズンドコ節」を練習する予定となりました。「オレンジ色のコマ」は難しいので、もう少し後でやるそうです。上記のJポップは、10月のふれあいフェスティバルで披露する予定です。ふれあいフェスティバルでは「夏・秋のメドレー」と「青春時代」「きよしのズンドコ節」を演奏します。3月からの練習は、『童謡・唱歌メドレー』 「夏のメドレー」となります。9月のとつか合唱祭では「美しきためいき」4曲目・5曲目・6曲目を演奏します。 

※23日のデイサービスボランティア活動の写真を配布しました。HPにアップされる予定です。

 

第45回ヨコハマ・コーラルフェストについて

出演日:第3日目の2月22日(日)Cブロック 35団体が参加します。

場 所:みなとみらい大ホール

演奏曲:『美しきためいき』より、1曲目「風よしずかに」・6曲目「この手はこの手は」

当日のスケジュール

集合:14:49 受付:15:04 リハ(地下リハ室):15:13から15分 

更衣:15:33~ 地下男声更衣室・会議室&楽屋8 地下女声更衣室・楽屋6・7・9~11 大ホール着席:16:20迄に セレモニー(講評者紹介):16:20演奏開始:1番・16:30から 2番・16:20から 3番ハニカムズ16:48~16:56 全員合唱:18:10から

※詳細は下記「PDF」をクリックして、ファイルを開いてご覧下さい。​​​​​​​​​​​​​​​​​

​※尚、スマホの場合は掲示板の最後尾に表示されますので、タップするとファイルが

 開けます 

 

 

 

 

12月28日の練習結果

13:00~13:50迄、多目的室にて事前練習を行い、14時より全体練習を行いました。

「寒い朝」

パート毎の音の確認をしました。全て同じ調子で歌わずに、メロディーとそうでない箇所の歌いわけをする。 

「美しきためいき」

39頁から41頁までソプラノとテノールのメロディーのかけあいを確認しました。

曲想「p」クレシェンドして「mP」美しく歌うこと。アルト:41頁25小節の「m」のハミングの入りをしっかりと出すこと。バス:パート内で揃えること。

「この手はこの手は」

54頁から最後までの曲想を練習しました。言葉をしっかりと伝えるように歌い上げることが大切です。転調してからの盛り上げ方が大切です。

「風よしずかに」

男声:最初の入り方が揃わず、一人に頼らずに全員が声をひそめて気持ちを一つに入ること。9頁「ななほし」の入りを間奏から遅れずに入る練習を何回もしました。

11頁84、85小節上のパートがメロディーなので、下のパート嶋村さんが上のパートを歌う。ソプラノ:83小節高音の部分を叫ばずに温かく歌うこと。バス:85、86小節「わたし」バスだけが歌っているので大事に歌うこと。12頁、13頁のアカペラ、8分音符の動きを各パートが異なるパートの動きを感じて歌う。バス:最後の「ふかないで」それまでの流れを感じて「p」で歌い、指揮を見て切る。テノール:「ふかないで」全員で歌うこと。「p」で。

※曲想をつけるまでになってきているので、響きを大切にして2月の本番まで頑張って練習していきましょう。

 

12月20日の練習結果

14:00~14:50迄、4階会議室にて事前練習と行い、15時より全体練習を行いました。

※2月22日のヨコハマ・コーラルフェスト全体合唱曲「寒い朝」は、本番まで最初に練習します。演奏曲の「美しきためいき」1曲目と6曲目は暗譜で歌います。今から暗譜に慣れていきましょう。

全曲通して、指揮者より「各パート母音で歌うことを意識する」ように注意がありました。なかなか難しいですが、自主練習時に母音でまず歌ってから、子音を入れるようにするとよいと思います。

5曲目「美しきためいき」

♩=88より少し遅くする(曲のイメージが伝わるため)。40、41頁ののテノールは、第2旋律なのでしっかりと歌う(高音は裏声で)。42頁40小節「ためいき」の「た」はテヌート気味に。43、44頁の男声パート、ブレスの位置をしっかりと決めて遅れないこと。ソプラノは旋律のアルトをよく聞いて、オブリガートを大きく歌わない。

6曲目「この手はこの手は」

バス:52頁13小節から一段大きく。テノール:54頁33、34小節セカンド、大きく歌う。

1曲目「風よしずかに」

12、13頁のアカペラ、女声:「かぜよ」風にお願いするように歌う。99小節ソプラノ移動ド「♮シ」アルト「♭ラ」不協和音なので音程を保持する。12頁102、103小節の「U」テノールからアルトソプラノの連携をスムーズにし、モルトクレシェンドを効かせる。バス:「ふかないで」の歌い方、パートで入りと終わりのタイミングを揃える。

※指揮者より、「だんだんと上手になってきている。しっかりと練習すれば必ずできるので、頑張っていきましょう。」

※見学者(汲沢の男性)が来られました。「入団は少し考えて返事をします」とのことでした。

 

12月6日の練習結果

14:00~15:50迄多目的室にて、女声パートで事前練習を行い、15:00より全体練習を行いました。

「寒い朝」

2回とおして歌いました。次回も最初に歌います。

『美しきためいき』の5曲目「美しきためいき」と6曲目「この手はこの手は何をする」最後に1曲目「風よしずかに」を練習しました。

注意点は、これまでと同じですが、常に母音を意識してレガートで言葉のイントネーション通りに歌うことです。

「美しきためいき」

45頁のハーモニーを担当するアルト・テノール・バスは言葉の最初を少し突いて発声して、入りを際立たせる。

「この手はこの手は」

ローマ字読みのように、母音を意識してつなげるようにすると響きが出て豊かなハーモニーになる。言葉の一つ一つにアクセントを付けない。

「風よしずかに」

6頁23~24小節「ひらく ためいき」「ためいき」は大切な言葉なので少しテヌート気味に歌う。5頁17~18小節「やさしい ねいき」優しく歌うことで情感を込める。9頁61~62小節「ちるまえの いのり」間に休符が入っているが、言葉がつながっているイメージで歌う。

ピアニストよりのアドバイス

11、12頁の歌い方が少し重く感じる。私は虫たちが踊っているイメージでピアノを弾いている。先生方の注意点を踏まえて、何度も何度も歌いました。サトウハチローさんの詩の世界を表現するのは、難しいですが、回を重ねるごとに少しずつ上達しているように感じます。頑張って歌っていきましょう。

 ※来年9月のとつか合唱祭では、4曲目「オレンジ色のこま」と5曲目&6曲目を歌う予定です。

※次回の練習は12月20日(土)となります。13日はお休みです。

 

デイサービス・クリスマス会ボランティア活動のお知らせ

日 時:12月23日(火)14:30~15:30 場所:1階デイサービスルーム

    12:30~14:00リハーサル 場所:4階音楽室

参加者:<ソプラノ>石田 市原 田中 山本治

    <ア  ル  ト>大川 竹内 千葉 本村眞知 山本節 

    <テノール>大河原 黒田 佐々木 須田 大塚

    <バ        ス>小島 寺島 本村紳 福井 福田   (敬称略)

演奏曲:1.『童謡・唱歌メドレー』から「冬のメドレー」

    2.男声合唱 「希望の島」「遠くへ行きたい」「筑波山麓合唱団」

    3.クリスマスの曲をみんなで歌いましょう

      「あわてんぼうのサンタクロース」「赤鼻のトナカイ」「ジングルベル」

      「もろびとこぞりて」「きよしこの夜」 アンコール曲「祈祷」

※楽譜のない方は、山本までお知らせ下さい。

 

11月29日の練習結果

14:0014:50迄4階会議室にて1事前練習を行い、15時より全体練習を行いました。

「寒い朝」をパート毎音の確認をして、1回通しました。

『美しきためいき』の「美しきためいき」

前回と同じ最初から44頁までを丁寧に練習しました。男声:初めから40頁16小節までで、曲のイメージが決まる。39頁11小節からクレシェンドし、40頁14小節からデクレッシェンドする。女声:母音でレガートに歌うこと。男声の曲想に沿った歌いかたで。40頁19小節「P」からクレシェンドしさらにクレシェンドしてメゾフォルテにもっていきデクレッシェンドで収める。アルト:メロディー部分はレガートで美しく歌い、高音はお腹から出す。43頁44頁を何度も練習しました。注意点は前回と同じ、レガートで美しくフォルティシモで歌う。ブレスの位置を再確認してください。早めにブレスして小節の頭をパート内で揃える。決して遅れないこと。

「この手はこの手は」

「このては このては」「Ko」と「Te」子音は破裂音で切れてしまうので、母音でつなげて、豊かな響きを身に着ける。最初のユニゾンはゆったりと歌い、52頁から少し早くし、53頁の男声メロディーからゆったりと歌う。アルトのメロディーは全員でしっかりと歌って存在感を出す。56頁47小節の「このては このては」は次の「rit」にむけて少し早くするので指揮者をみる。「このては このては」の歌い方を徹底的に練習しました。

「風よしずかに」

男声:「みつばちのはねの」「ささやき」のテンポとリズムを全員で揃える。リズミカルに自信持って歌う。バス:7頁47小節「ひなげし」は少し大きく歌う。ソプラノ:11頁83小節「いきてる」その前からクレシェンドして上手に歌う。その後の「わたし」「わたし」「わたし」をテンポよく指揮をみて歌うこと。12、13頁のパート毎のかけあいは、それぞれがよく聞き合って歌う。ソプラノ:「かぜよ」の気持ちを込めて歌う。99小節の「に」固定ド「♮ファ」の音程が不安定。アルトの「♭ミ」に                      

寄っていき、不安定。バス:「ふかないで」温かい音色で。

 

11月23日の練習結果

13:00~13:50まで多目的室にて、事前練習で「寒い朝」と「美しきためいき」の音取を行い、14:00より全体練習を行いました。

ヨコハマ・コーラルフェストの全体合唱曲「寒い朝」の楽譜を配布し、各パートの音取を行い、一度通して歌いました。次回も練習します。

「美しきためいき」

最初から44頁までを何度も練習しました。男声:出だしのメロディーをしっかりと覚えて言葉の意味を伝えるように歌うこと。女声:40頁17小節の出だし、レガートで、母音を意識して歌う。アルト:41頁33小節~42小節、メロディー部分は特にレガートで美しくゆったりと歌い、その後も母音を意識して歌う。全体:43~44小節、ヴォカリーズ「a」はためいき、「ア」は感嘆の「ア」(ピアニストより)。スラーをつなげて、ため息のように歌い、息継ぎの位置が重要各パートで揃える。

「この手はこの手は何をする」

最初の出だしユニゾン、前回出来ていたのに、元に戻っている。日本語の抑揚を意識して「手」に気持ちを込める。アルト・バス・テノール:53頁21小節「このては このては」アルトがメロディーなのでフォルテで歌いあげる。その後はバスが引継ぎフォルテで強く母音でつなげる。響きを持った「て」を意識する。テノールの「よふけに~」がメロディーとなるのでパート全員でフォルテを意識して歌い上げる。54頁30小節スービットメゾピアノはすばやく小さく歌う。音の確認箇所、バス54頁28小節最初の音、テノール30小節「けしている」。

「風よしずかに」

12頁103、104小節、アルト上の固定ド「♮ファ」から「ソ」は、ソプⅡが担当する。12頁から13頁を何度も練習しました。

テノール104小節「り」は♪、長く伸ばさない。バス110小節「で」♩、1拍を確実に。

※運営委員会よりの報告

会計の通帳名義について、個人名義から「人格なき社団名義」の口座開設にむけて手続きを行います。申請が受理されるまで1カ月以上はかかり、受理されないこともあるとのことですが、何とか受理されるよ進める。

 

11月8日のミニデイサービスと全体練習結果

<ミニデイサービス>

10:45から11:35迄多目的室にて、上矢部ミニデイサービスのコンサートに出演しました。

『童謡・唱歌メドレー』から「春のメドレー」「冬のメドレー」Jポップの「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」を披露いたしました。アンコールは「サライ」歌いました。ハニカムズとお客様は、ほぼ同人数で、お客様との距離も近く、リラックスして演奏に臨めたように感じました。楽しいひと時でした。その後も、お昼の休憩時に、30分男声合唱の練習(「希望の島」「遠くへ行きたい」)もこなし、ケアプラザの職員の方々に「合宿」のようだったと言われました(笑)

<迄全体練習>

13:00~15:30迄多目的室で行いました。

※最初に東先生より今後の練習スケジュールについて説明がありました。

今日から、2月22日の「ヨコハマ・コーラルフェスト」本番までは、『美しきためいき』の練習を行います。その後は、9月の「とつか合唱祭」に向けて『童謡・唱歌メドレー』から「夏のメドレー」「秋のメドレー」を練習します。本格的な合唱曲は、取り組むのは難しいが、しっかりと練習することにより力がついてくるので、是非頑張ってくださいとお言葉がありました。

『美しきためいき』

5曲目「美しきためいき」

曲のイメージ:自分の故郷に帰って来た時、懐かしい田舎の景色をみて改めて自分のふるさとを再認識した気持ちを曲にしている。このイメージに沿って音取を行いました。音取の段階から楽譜にかじりつかず、出来るだけ指揮を見るようにしていきましょう。

「この手はこの手は」

最初のユニゾンの歌い方、日本語の抑揚の通りに、朗読しているように歌う。「手」にいのちを込める歌い方、「t」を意識する。最後の「ある」は、ひそめること。ユニゾンの響きを意識して。50、51頁は♩=72で少しゆっくりと、11小節から52頁は、♩=80で少し早くして、53頁上段の22小節バスのメロディから♩=72に戻り、男声フォルテで、歌いあげる。544頁「けしている」ひそめて歌う。下段転調の「ff」→「f」フォルテで歌う。テノール:最後の56頁48小節の移動ド「レ」確実に。

「風よしずかに」

曲想の指示がありました。男声:最初のリズムが揃わず、何回も練習しました。楽譜を見ないで、リズムの流れを覚えること。体の中でリズムがなっていると遅れたり、早く入ったりしない。「ささやき」「き」は1拍をしっかりと。8頁46小節「ためいき」の感じを大切に歌う。女声:12頁103小節のモルトクレシェンドから「そより」をふくらます。「かぜよ」「ぜ」が強すぎる。言葉の抑揚通りに歌う。「ふかないで」「ふ」を大切に。前回より上手になりましたとの言葉をいただきました。最後に1回通して終わりました。

※次回は、2週間後の日曜日11月23日です。

 

11月1日の練習結果

14:00~14:50多目的室にて事前練習を行い、15:00より全体練習を行いました。

8日のミニデイサービスの演奏曲を練習した後、『美しきためいき』の「風よしずかに」の音の確認を行いました。8日の全体練習では、5番「美しきためいき」の音取を行う予定です。

『童謡・唱歌メドレー』から「春のメドレー」と「冬のメドレー」を1回通した後、下記の注意がありました。   

「春のメドレー」の注意点      

テノール:10頁下段「さけよ さけよ」高音は意識して準備し出すように。

「冬のメドレー」の注意点

「おおさむこさむ」女声:出だしは、子供が歌っているような感じで。

「冬の夜」女声:80頁の「いならぶ」「こどもは」… 飾りの歌い方、山を作ってメロデー引き立てる。

「スキーの歌」ソプ1:オブリガードの入りが遅れると、メロディーとのズレが生じる。入りを確実に!

「雪の降る街を」

バス:89頁、2回目の「ゆきのふるまちを」「を」の音程を再度確かめました。ソプラノ:91頁「ほほえみ」の3連符は遅くしない、最後の「み~」は響かせて伸ばすこと。テノール:94頁下段最後の「そよかぜ A」「A」の固定ドの「♮ド」自信を持って歌う。

Jポップ「少年時代」「もしもピアノが弾けたなら」「異邦人」の3曲を通して歌いました。

「風よしずかに」

男声:全員が出来るまで出だしのリズムを何回も練習しました。各自がリズムを数えて歌うこと。バス:7頁上段のリズムも同じ、全員の音程とリズムが揃うまで何回も練習しました。男声:7~8頁、同じくリズムと音程を何度も練習し、だんだん上手に歌えるようになりました。忘れないようにしましょう。

最後に8日のミニデイサービスの演奏曲を通して終わりました。

 

bottom of page